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2003年3月

2003.03.30

ほんとかいな・・・(高速バスの違法)

昨年のことになるが,高速バスにて大阪に帰ってくることがあった。
始発停留所(?)からの乗車でなく,途中の停留場からの乗車であったが,満席のためにやむなく約1時間半ほど立って帰ってきたことがあった
平日であったが時間帯によっては恒常的にこんな状態だろいうという感があった。
今日の新聞(産経新聞)によると,これは定員オーバーの乗車であり許されないとのこと。

まあ,安全性の上からいえば当然のことかも知れない。

しかし,途中で乗れない者は乗車できず更に長時間待つことになる。
高速の愛想のない待合所で待つってつらいで・・・。

次のバスに乗れるという保障もない・・・・・


法,安全性と便宜の間。
なかなかややこしい問題。

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体力

来週末久しぶりにゴルフの予定があるため,練習に行った。
予想どおりさっぱりの出来。かつて無いほどひどい出来。
永らくクラブを握りすらしていなかったが・・・やばい!

また,ここのところ全く体を動かしていないので体力の低下も著しい・・・・
少し何とかしないと・・・危ない・・・・

これからゴルフの練習に再度行ってくるとする・・・

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2003.03.27

修正

写真と名前がずれないようにする修正

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2003.03.25

国の借金・・・・

2002年末時点の国の債務残高つまり国の借金残高

643兆1945億円とのこと・・・・

・・・・

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2003.03.23

DVDへのダビング

先日来,デジタルビデオで録画したものをDVDにダビングを試みている。
先日試みたところ,ビデオがその後動かなくなり難渋・・・・。原因不明。
数日後に何故か復活。理由不明。

今日は,そのようなことにはならなかったが・・・
DVD片面には,音声無しでは1時間5分程度のものが入る。しかし,音声付きだと55分しか入らない(最高画質時)・・・・
ということは1時間テープだと5分がダビングできない・・・
なんでやねん・・・・・
中途半端な。

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ピアノ発表会

娘のピアノ発表会がなんとか終了。
最後まで何とか辿り着いたことでホッと・・
私が弾けるバイエル程度を越えたようだが
練習はあまりする気がなさそうだし・・・
いつまで続くことやら・・・

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表彰

3月4日の記事の続報
審査員特別賞の表彰式があった。人前で表彰されるとはたいしたものだ・・・・わたしには縁がなかっただけに・・・
・・・・
特に思う。

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のんべい

木曜日の夜は

再びのんべい

・・・・・

あきまへんなあ・・・

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ライブ(Quipuさくらツアー2003atAGE)

3月19日(水)start:19:00
大阪・本町“AGE”で行われた
さくらツアー2003
shezoo solo piano
Euro-Vox(前田祐希(vo)&松井秋彦(g.p))
Quipu(前田祐希(vo),shezoo(p)&松井秋彦(g.p))
に行ってきた。

Quipuのアルバム(作詞作曲shezoo)は特に私のお気に入りであるがライブにて聴くとさらによろしい・・・・・
shezooさんは『白い犬とワルツを』の日本版の映画を音楽も担当されている人ですがなかなか泣かせる曲を書かれます。祐希さんは,なんといってものんべいだからなぁじゃなくて良い声してますからなぁ(笑)

今日も行きたいところだが・・・・どうかな・・・

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2003.03.20

シー(TDSにて)

火曜日も人がいっぱいだった。
よく出来ている。
しかし,満喫といいたいとこだが,ガキンチョ連れだとどうも(苦笑)
乗れるものが殆どない。

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2003.03.17

オフ(TDLにて)

今日はお休みをいただいてTDL。
平日なのに人だらけ。
1時間待ちはざら(私は並び役・・・・)。
寒いは、小雨はぱらつくはでオフも大変。

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2003.03.15

更なる手を・・・

寝るのを忘れ・・・・。
仕事も行かず,飯も喰わず。
とりあえずバタバタと仕上げた。
・・・気がついたら朝飯ばかりか昼飯を食うのも忘れていた(笑)。
たまにはいいか。

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ほっと・・・(申告完了)

ようやく申告を済ませ一息・・・・
でもなくこれからも頑張らないといかんのだが。
とはいうもののチョイと気晴らしにHPの手直し。
パスワードを必要とする実験部屋をなんとか発展させて学生用の部屋へと作り直しを画策。

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2003.03.14

送別の季節

送別の時期。
袴の女性、電車には人があふれる。
だが,腹へった素面の俺には,酒臭いよっぱらいの集団はかなわん。
じゃあ,いつもの俺は?・・・・・(自戒)

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2003.03.12

さすがに

この時間帯になると新地もまばら。
だめですねこんな時間まで・・・・

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2003.03.09

DVD−RAMへのダビング

昨日ビデオで撮ったものをDVDに移行する試みを行った。何とか出来ることが判明。
しかし,DVD再生ソフトがエラーにて起動しない。
削除し再インストールをしたり色々試みたところ,先ほど何とかソフトは起動するようになった。ビデオ器からダビングしたものも何とか見れるようだ!
よし,これからだ!と思った矢先,ビデオ器の再生機能が働かない。・・・・オイオイ何でやねん!
昨日,パソコンから操作したことから調子が悪くなったのか?扱いが乱暴だからか?寿命なのか?それとも・・・・??
原因がよく分からない?????
これが壊れてしまうと,修理にいくらかかるか分からないし,買い換えるにはコストがかかりすぎる,・・・・
何とか復活を
何度やっても,今の所動き出す気配がない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ショック

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休日(ロード・オブ・ザ・リング)

ロード・オブ・ザ・リングの2作目を観た。
朝10時だと空いているかと思いギリギリに行けば最前列。はやっている。最前列で観るのは2度目の経験だが,早い動きのところはさすがに観にくい。
しかし,相変わらず,壮大だがよくわからない作品だ(笑)
主人公も主人公らしくない。
終わったとき,感動も爽快さも何もない・・・・ただ3時間が過ぎてスキッとしないところが何ともいえん。
それでも次作をみにいくんだろうが・・・・・

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2003.03.08

外出先で

スタバにパソコンを持ち込んでお仕事。
まあまあ,できます。

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2003.03.06

ウイーンフィルのホームページ

ウイーンフィルのホームページを初めてみた。
http://www.wienerphilharmoniker.at/index_ja.shtml
日本にもファンが多く,また,小澤征爾氏がウィーン国立歌劇場の音楽監督と務めているからか(ウイーンフィルのメンツはウィーン国立歌劇場のメンツである必要がある),日本語のページもあった。

定期コンサートのチケットは,立ち見も含めて全て売り切れとのこと。さすがにスゴイ。
舞踏会(年に1度のようだ)も行われており,開場21時,開演:22時,終了:早朝5時とのこと。タフじゃ・・・。
男性は,勲章付き燕尾服、タキシード、ユニフォームの着用が義務づけられており(勲章・・・・・), 参加者は,左回りのワルツが上手に踊れることが条件付けられている。
世の中,訳のわからん世界がある。
私にゃ・・・全く縁のない世界ですなあ・・・・・

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2003.03.05

人の能力(アポロ13号の生還)

もう前のことになるが「アポロ13号」(1995年)という映画が上映されていた。残念ながらこの映画は見ていない。というより見ようという気にならなかったというほうが正しい。
テレビでドキュメンタリー番組を見てしまったからである。

アポロ13号は,月面着陸を試みるために月に向かって飛行中に爆発事故を起こしてしまった。乗務員,管制センターには,宇宙空間に漂っている壊れた宇宙船の乗組員を地球に生還させるという,私の感覚では到底解決が出来るとは思えない問題がつきつけられた。
このときの海外ドキュメンタリー番組がある時NHKで放映されていたのである。
地上の人間,船内の人間は,生還に向けたありとあらゆる知恵をしぼり,果間に行動し,すさまじい計算をおこなった。
そして,死と直面しながら恐ろしいほど冷静であった。
あの極限状態且つ想像も絶する精神的抑圧のなかで,パニックに陥ることなく自分自身を制御していた。
特にこの時の管制のリーダーの鋼のような精神は,人間を極めた存在に思えた。
このような人間が存在するアメリカという国は凄い国だと思った。その種の資質を有した人間に対しそれをさらに超人的なレベルまで育て上げるシステムを有している国はアメリカ以外には多分存在しないのかも知れない。
心底恐ろしい国だと思った。
残念ながら日本はここまでの存在とは思えない。

圧感は,大気圏への再突中前の交信が切れる直前の会話であった。言葉は思い出せないが,そのときの素朴な交信のシーンは忘れることが出来ない。お互いにやるべきことはやったが,それでも大気圏の灼熱の中で息絶えてしまう可能性の高い乗務員とそれを見守るしかない管制官の最後の交信は,・・・・極めて静かなものだった。

乗組員は生きて還ってきた。宇宙から壊れた宇宙船に乗った人々を生還させることさえあり得る。・・・・・・人間は凄いことができる可能性に満ちた存在である。

今まで見た全ての中でもう一度見たい番組を一つだけあげろといわれれば。
迷うことなく,この番組である。

なお,検索したところ多分この番組であったと思う。
45min
NHK教育 海外ドキュメンタリー 
「実録 アポロ13号生還への記録」
APOLLO 13 THE UNTOLD STORY
制作=GLOBAL SCIENCE PRODUCTION (USA)
1995-08-26

機会があれば,是非見ていただきたい。

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2003.03.04

X(エックス)

早く仕事を切り上げ久々に自宅でテレビ。

「プロジェクトX」(NHK)を見た。
3000mの海底沈んだ,打上に失敗したロケットのエンジン(3m程の大きさ)を探し出す実話。
ロケットを打ち上げる技術,海中探査の技術(経験に裏打ちされた感性?),操船術,改めて人の持つ技術。その技術に打ち込む人達の凄さに感じ入った。
司馬遼太郎氏の小説にも,我が国では,古来から技術を尊び大事に受け継がれていたことが指摘されているが,今でもその古来からの精神は連綿と受け継がれている。すばらしいことだ。
必ず日本は再浮上するときが来る。そう確信を持てる瞬間。

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寒い

これだけ寒くなるとは。最高気温が6度代。外の今の表記は3度。
だが花粉はとんでいない。快適。

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入賞

水に関する題材でのアートコンテストに小学生低学年の娘が作品を出したところ,入賞したとの連絡があったそうな。
絵心のない親の子であることを考えるとたいしたものだと思う(単なる親ばかか・・・・)。

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雪か・・・・

3月というのに,雪が舞っている・・・・・・

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2003.03.02

なんだか・・・

昨日はお雛様を間際で出した・・・・雛祭りが終わってすぐにしまえるのやら・・・・
夜は帳簿作り・・・・結構大変・・・もっと前からやっておくべきだった・・・・何事も後悔先に立たず
といいつつ,今日は昼から堺市内の公園にて日向ぼっこ(?)
夜は焼鳥屋で日本酒を飲みつつ・・・
寝るしかないか・・
しかし,風邪気味&花粉症・・・・・
つらい・・・・

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