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2003年5月

2003.05.30

長蛇の列

多分,阪神戦のチケットを求める人の列だと思う。
駅から市役所の北側を曲がり中之島公会堂あたりまで伸びていた。
さすがに凄い人気。
景気のいい話はよろしいですなあ。
しかし,俺はそこまで並んでまで買おうという気概にかける。

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寝た寝た

水曜の夜は何時まで飲んでいたのか不明。
さすがに,木曜日はあかんかった。
早期帰宅にて8時には寝て5時起き。
寝ないとあきません。
さて,これからは,昨日買い換えたPHSの調整でもするか。

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2003.05.29

なんだか(1800超え)

何だかんだと1800を超えているようだ(1806)。

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2003.05.25

音楽祭

朝は仕事を少しばかり行い
昼からは,近くで開催されている音楽祭をのぞきに。

久々にビッグバンドの演奏を聴いたが,かなりレベルの高い演奏で十分に満喫(アマチュアだというから益々すごい)。
ジャズ屋の演奏技術は素晴らしい。楽器の可能性の追及では,クラシックの及ぶところではない。
Global Jazz Orchestra, Osaka

その後,和太鼓チームの演奏。
力の入った演奏。和太鼓のリズムは原始的で且つ根元的で音楽と言うより人間そのものを垣間見せる。単純なようでまねのできない謎の世界。なお,体力的な意味でも・・・ものすごく凄いことだと思う。
ここでも堪能。
和太鼓飛龍

街では,他にも様々なところから響きが。
来年は十分に戦略を練って,色々顔を出したい。

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修正

5月22日の書き込みを修正
リンクの不具合を手直し(リンクのタグの書き方がようやく分かった・・・)

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かな

自活できない風来坊。
自立できない頑固者。
自分に甘い気分屋。

たいへんだと思う。相手する者は。

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2003.05.24

お好み焼き

家人が既に寝てしまったので
自室にホットプレートを持ち込んで
お好み焼き&焼酎

さみしくもあり
楽しくもあり♪

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2003.05.23

移動

何だかバタバタとある・・5月はどうだか
(仕事での移動のみ記載)

1日東京,2日加賀(北陸),6日京都,8日尾道,9日京都,13日京都,15日福岡,20日神戸,22日堺・奈良
(予定)
23日堺・京都,27日京都・和歌山

27日は朝6時半に大阪を出て10時30分まで京都で仕事してその後
 11:03 京都市内 →  11:54 大阪市内
     大阪市内を移動
 12:24 大阪市内 → 13:25和歌山市内 その後打合せ
  を目論んでいる。

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中田喜直氏

前の校歌を作曲された作曲家の中田氏は,多くの人に親しまれている曲を沢山書かれた人である。
因みに,次のような曲を書かれている。

【ちいさい秋みつけた】 サトウハチロー作詞
  「誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが みつけた ?」
【かわいいかくれんぼ】 サトウハチロー作詞 
  「ひよこがね お庭でぴょこぴょこ かくれんぼ ?」
【夏の思い出】 江間章子作詞
  「夏がくれば 思い出す はるかな尾瀬 遠い空 ?」
【めだかの学校】 茶木滋作詞
  「めだかの学校は 川のなか そっとのぞいて みてごらん?」
【雪の降る街を】 内村直也作詞 
  「雪の降る街を 雪の降る街を 想い出だけが 通りすぎてゆく?」
【おかあさん】 田中ナナ作詞 
  「おかあさん なあに おかあさんて いいにおい ?」
【あひるの行列】 小林純一作詞
  「あひるの 行列(ぎょうれつ) よちよちよち ?」

その他

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2003.05.22

校歌

そういう人はめずらしいのか。

歌詞はあやふやだが
曲としての校歌は,私が卒業した小学校から大学までのものをすべて覚えている。

自校以外にもいろいろな機会に他の学校の校歌に触れる機会があるものの,歌詞及び曲の両方にオッというものはまずない。

母校のものは,それぞれ名作とは言えないがそれなりにじんとくるものではあった(中学校のものはかなり良い線のものだが,高校時代のものは最悪・・・・・音楽性の皆無の作品・・・・・それでもそれなりに好きではあったが・・・])

次の校歌に接する機会があった。

詩は,さわやかで。曲も淡々とした美しさを語るもので,いわゆる校歌らしくない(但し,その校歌の歴史は古い)。

古い曲であるが,歌詞(竹中育作詞)は,もちろん曲(中田喜直作曲)も秀逸。校歌芸術作品の中ですばらしいものの一つと確信を持って言える。

この歌
(聴くためには Real One Playerが必要です)。


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ふい

やることはあれどもチョイト息抜き。ふう。

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2003.05.20

爽快(神戸大倉山公園にて)

予定された仕事前に時間がちょいとあるので
仕事先の近くの公園(神戸)にて一仕事。

バラその他の花が咲き乱れ。
(しかし花の名前しらんなあ・・)
噴水の音
心地よい風
土や芝の薫り

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1700超えた

ただいま1704

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2003.05.19

4番のピアノコンチェルト

この作品番号58のこのピアノ協奏曲の前に(1804年)「エロイカ」といわれる曲がある(第3交響曲,作品番号55)が,この交響曲は,今現在あるシンフォニーのイメージの始祖といえるほどの画期的な曲。
エロイカが作曲された頃以降の曲は正に珠玉。
詩的な4番のピアノコンチェルトも,従来のピアノコンチェルトとかなり様相を異にしている。
曲そのものが,オーケストラは伴奏といった感の強かった従来のピアノコンチェルトとは異なり,シンフォニー的要素が強い。この曲は,独奏とオーケストラの対比と融合を指向していることが強く感じられる。
形式的にも,斬新性を出すために,ピアノ独奏から曲が開始するとう新たなパターンが用いられている。従来のコンチェルトは,オーケストラの序奏がありその後に独奏ピアノが登場してくるというパターンが一般的なものであった
また,この曲には,ベートーベンにより標準のカデンツアが作れていたと思う。カデンツア(=アドリブ)とは,独奏者による独奏場面であり,独奏者が自ら自由自在に考え出していわば即興演奏する場面であって,作曲者により作曲される部分ではなかった。
そもそも協奏曲というものは,独奏者の腕の見せるために作曲されるものであることから,カデンツアは協奏曲の本質的場面ともいえるが,曲のイメージとは関係のないカデンツアが腕を見せるために延々と続けられてしまうことも当時は多くあったようだ。
ベートーベンは,曲のイメージを壊さないために標準的なカデンツアを作曲した(確かこの曲が最初だったと思うが・・・第3番だったかも,なお,第5のピアノコンチェルトに至っては,カデンツアは1曲の一部として作曲されており,独奏者が好きに演奏する余地が全く奪われている)。
その是非はともかく,この曲は,ベートーベンが自分のスタイル確立させるための1曲であったと言えることは間違いがない。

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2003.05.18

ブルックナーの曲について

ブルックナーのこの曲については以前にも(2002年8月31日の記事)触れました。
私個人にとってはものすごく好きな曲の1つです。
しかし,1時間を超える大曲であり同じフレーズの繰り返しが多いのも事実。また,曲が突然とぎれて新たなフレーズが始まるということも多々あり(但し,これがこの作曲家の特徴の1つ)初めて聴く人にはなじみにくい曲と思われる。
初めての人にとっては眠気との戦いとなる曲でしょう。
特に,この曲はゆっくりしたテンポの第2楽章が壮大で且つ長大。
この日の演奏は,3楽章や4楽章もテンポがかなり遅めの演奏であり,結果的に,全ての楽章がほぼ同テンポ(それもゆっくり)で進んだことに。
1時間以上ほぼ同テンポでゆっくりと曲が進んだとなれば,特に,聞き慣れない人にはつらかったかも。

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コンサート(豊中市民管弦楽団)

今日は知人からただ券をもらったこともありコンサートに。
生のオーケストラの音を聞いたのはいつ以来だろうか・・・・・・・。

アマチュアオーケストラの「豊中市民管弦楽団」の第28回定期演奏会(場所: 吹田市文化会館(メイシアター)大ホール,指揮: 谷野里香)

演奏曲目は,ベートーヴェン ピアノ協奏曲第4番ト長調作品58
(ピアノ独奏岩井美子)とブルックナー 交響曲第7番でした。

私は,楽器が出来ないため(幼稚園児レベルのピアノならなんとか・・・苦笑,しかしこの程度じゃどないもならん,かつて吹いていたユーフォニウムなんて・・・音すら出ないこと間違いなし),アマチュアの人が集まって素晴らしい曲を演奏できる機会があることは,ホントうらやましいことととしか思えない。

さすがにプロと同レベルの演奏とは言えないが,曲の演奏としては十分なレベル。各人が仕事等を持ち集まることさえ大変な中,よくぞあのレベルまで頑張っているものだと感心。

このようは趣味はいつまでも続けていただきたいと心底思う。市民オーケストラとして頑張ってもらいたいものだ。

因みに:ピアノソロはプロの方でヨーロッパにおけるコンクールで1位を獲得された方とのことであったが,叙情的なこの曲のソロを情緒豊かに且つ曲を落ち着いて聴かせる心に残る演奏でした。
また,聴きたいと思える力量をお持ちの方でした。
日本人にも良い演奏をする人がすごく多い。

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ふう

昨日,仕事。大人数の打合せ。
夜は,他の家族と宴会?ガキンチョも含めて終電が無くなるまで遊んでしまった。

朝起きても爽快感がない。けだるい
(反省・・・・・しているのだろうか)

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2003.05.15

スターウォーズに関する思い出

あるところでスターウォーズネタがあったので関連して

私が最初に見たのはエピソード何とかやらではなく
それこそ第1作目だった。
高校生1年の時の夏だったか。
映画館内に広がる宇宙の世界。
当時のSFX技術の粋を集めた作品。
衝撃的だった。今でも鮮明に覚えている。
(とんでくる隕石の中にはジャガイモが紛れ込んでいるらしいが・・・いまだにどれか分からない)

もうひとつスターウォーズというと
高校の部活のブラスバンドでも曲をやった。
HighB♭があり,またなんやらよくうわからない楽譜で大変な曲だった・・・
私が吹いていたユーフォニウムには「レイア姫のテーマ」のソロが割り当てられていて見せ場があった!!・・・・・
ソロが始まる前には何小節かにわたる休止符があったのだが,数えている途中で分からなってしまった・・・(極度にリズム感の悪いオレにとっては休止符のカウントは苦手だった・・・)。

一瞬の空白

・・・どこから奏でればいいの?
冷や汗は出るわ,心の中はパニクルわ・・・

覚悟を決めて,ここだろうと思ってエイヤット!!
吹き出したところが,たまたま正解で事なきを得た・・・

何度何度も夢に出てくるいくつかのシーンがある。
この場面は,その一つ(冷汗)

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ビューんと(博多行き)

準備をあきらめて
2時間ほど睡眠

朝一番ののぞみで博多
一仕事して
大雨にも負けず
びゅーんとのぞみで帰宅

嬉しいかな
悲しいかな

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2003.05.13

不便。早くプリンター複合機が欲しい。

自宅にてプリントアウトしなければならないことが
結構ある。
しかし,昨年11月に新たに購入したパソコンに接続できるプリンタが自宅にはない(新しいパソコンはプリンタもUSB接続のため)。
早く購入したいのだが,自宅のスペースを考えると,次はプリンタとスキャナのついた複合機しかないと考えている。
因みにスキャナもXPでは動かないため今まであったものは使えない。

複合機はそれなりに出ているのだが,せっかくならUSB2接続(電送速度がUSB接続に比して段違いに速い)のものが出るのを待っているのだが,めぼしいものがまだ売りに出されていない。我慢の日々。

やむを得ず自宅でプリントアウトが必要なときには,フロッピーディスクに落として,それをつぶれかけだがかろうじて動く旧パソコンにて取り込んで印刷をしている。旧パソコンはフロッピードライブの接続が悪くなかなかフロッピーディスクの情報を読み込まないし,パソコン自身の調子が悪く何度か勝手に再起動になるし,大変だ。
それでも,何とか苦労をすればプリンターを使うことが出来るので,無くてはならない存在である。

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ようやく悪人の口座の閉鎖へ

偽物あるいはそれの関与者が開設していた口座をやっと閉鎖させることに成功
苦難の道だが一歩ずつ。
しかし,偽物はどこに隠れとるんじゃ!!

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2003.05.12

雨中(ゴルフ)

昨日は,寒々とした中でのゴルフ。
途中,熱燗を飲んでも効果がないほどだった。
成績もいまいちで,大台(恥ずかしくて言えない)を割り込むことは出来なかった。が,ちょいとは近づいたか。
アイアンが悪すぎ・・・
アイアンが思うところにいかないとスコアはまとまりません。

秋までには,また練習を。

7時半スタートは辛いが,朝の空いているとき車を飛ばして行って,渋滞前に帰ってくるのは楽だ。



よく寝た。


(カウンターが関ヶ原の戦いに到達している。)

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2003.05.10

アベ・マリア(Ave Maria)

>この題名の曲は数知れずあるとのこと。

しかしやはり

Charlet Gounod(グノー)
インターネット検索したオルゴールのMIDIの一つ
http://www.charles-gounod.com/vi/index.htm
バッハの原曲に曲をつけたものである(なお「「J.Sバッハの前奏曲による冥想曲」という副題がついているとのこと)。
淡々とした単純な曲をバックにしながら何となく感動させる盛り上がりを秘めた名曲[元々その可能性を秘めていたバッハの曲もすごいが,それを引き出したグノーはもっとエライ]。

F.P.Schubert(シューベルト)
インターネット検索したオルゴールのMIDIの一つ
http://www5b.biglobe.ne.jp/~pst/douyou-syouka/05classi/ma_sc.htm
この曲はシューベルト28歳の時の作品で英国の詩人ウオルタースコットの詩「湖上の美人」の中で少女エレンが湖畔の聖母像の前で父の罪が許されるようにと祈る歌であるとのこと。
この曲はぶっきらぼうに始まる。それであっても,しんみり且つゾクゾクくるというのはこちら。
シューベルトは歌曲の作曲で有名である。彼の作品の殆どは珠玉と感じる。アベ・マリアも彼が数多作曲した珠玉の一作品であるが,それがこれまた数多あるアベ・マリアのうちの1・2を争う名曲であるところがシューベルトの凄いところ。

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2003.05.08

魂の洗濯も終わり

涼しい風も去り
今や事務所に・・・

重たい水を担いで。
先日,子供達が潮干狩りにいったのはいいが
カニを持ち帰ってきた。
おいおい家には,海水が無いぞ
どないすんねん
と悩んでいたが
今日は目の前に海

ペットボトルに海水を汲んで
持ち帰りとなった。

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涼風(尾道にて)


急な階段の果ての展望台
たいへんじゃこりゃ

でも眼下に広がる水道
行き交う渡し船
のどか

それに風が最高

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雨上がり(尾道にて)


天からの水に生き生きと映える新緑の山と
曇天を反映し重く沈んだ水道に
挟まれた狭い場所に
一昔前の街並みが残る。
尾道はそんなところ。

さて,ラーメン食べて
その後は一仕事。
終われば山の方にも歩いて
いってみるとしよう。

たまにある魂の洗濯の時間か。

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2003.05.07

飲みすぎ

昨夜は久々に遅くまで。
家に着いたのは4時過ぎ。
つらい。
それでも今日は11時過ぎまで仕事。
エライ!?

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ちょいと夜更かし

夜更かし。さて今から明日じゃなく・・・大丈夫か?謎

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2003.05.05

更新

今日は,さすがに仕事に行く気にならず。
久々にここをさわってみた。

主に律令の部分を手直し。
目には見えない部分についてもかなり手を入れた。

リンク集を編集するにはやはりエクセルが便利。

しかしかなり時間を要した。
体に悪い・・・

そして,ゴールデンウイークも終わりか。

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2003.05.04

今日もいい天気だった


独身生活も2日目となったが,やることもないので(ゆゆしき問題!!)いい天気にもかかわらず(再びチャリで・・・昨年の秋以来2回目となる)仕事場へ・・・

しかし全くはかどらず・・。
結局2日行って,1日分の仕事にもならんかった。予想通りだが残念無念。明日も行かざるを得ないのかも・・・

まあ,多少進んだのは隠れ家探しぐらいか(謎)

午後7時頃に仕事場をでて,自転車で帰宅,途中で飯喰って,帰宅後ちょいと走って,風呂入って,酒。
生きていますね。
いつもの11時頃電車帰り,家で飯喰っての日頃の生活はやはり不健康か(外で食べるよりはましだろうが)。
ちょいとこのままの体型では走ることはおぼつかない。
走り込みはしてないし,体も重い(謎)。
これからはまめに走ってそして4キロぐらいはやせんとヤバイ。
でも今の生活パターンでは・・・・
しかし,そうはいってられん。死にたくなければ頑張らないといけない。現実が刻々と近づいている。
9月どうなることやら。おそろしや。


話は変わるが,金魚の調子が悪い。どうも何らかの病気にかかっているようだ。かわいそうだが,バタバタ逝ってしまっている。
遅ればせながら,初めての体験となる「食塩浴」を行った。
おそるおそる且つ大胆にやったところ,今のところ持ち直している・・・頑張れ・病気なんぞに負けんな!


なお金魚の病気に関して参考としたページ
http://kingyo.cside8.com/sick/left.html
http://www.valley.ne.jp/~szk/f_soudan.html
http://www.fish.metro.tokyo.jp/kingyo/byouki/byouki%20index.htm
http://homepage2.nifty.com/~medaka/qa/a.html

絶対の信用はおけないがインターネットは役に立つ。

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2003.05.03

息抜き


せっかく仕事場に行ったが,あまりはかどらないうちに帰ってきてしまった。まあ,チャリでの往復だから健康を考えれば無駄なことではなかったと思うこととする。

仕事場近くでは,骨董品のフェアーがあちこちで行われていたようだ。残念ながら,オレには,ものの良さや違いが分からない。そういえば昨日行った場所は,タクシーの運転手の説明によれば九谷焼のメッカだそうな(酒飲みとして思うに,九谷焼の徳利とお猪口は酒に合うという点ぐらいはわかるかも)。連日陶器がらみとなると,天がオレに,そろそろ陶器に目覚めよと語りかけているのかも知れないが,まあ,一生どれを見ても同じということで終わるんだろう。皿は,どれみても同じ皿にしか見えない。

家では,狭いベランダを吹き抜ける風があまりにも気持ちいいので,急遽食べ物を持ち出して,晩飯。キャンドルに火をつけ幽玄(というほどではないか)のなか,酒を飲みながら,1人でのんびりと。これもよろしおます。

一息しているときに,HP検索をしていると,温泉街などでのコンパニオンについて書かれたイロハ集に辿り着いた(何故辿り着いたのやら・・・)。人に接する仕事に携わるものの書いたものとして,なるほどなあと思うところあり。


興味を覚えそうな人はご参考までに
http://www.interq.or.jp/gold/queen/iroha.html

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ばたばた

本日は,午後から北陸に出張。

打合せを終えた後は・・・当然に温泉にはいってゆっくりと・・・といいたかったところだが。
温泉街を横目に最終列車にて帰阪。

ゴールデンウイーク中の潮干狩り,茶摘み等を俺はキャンセルして仕事場に。ウイークデイは,電話や会議や委ねられることがあってなかなか自らの物事の処理が進まない。最近は,悪者が出没しておりその対処もある。
ちょいと,たまったものを片付けるには休みをつぶさなくてはならん。由々しき事態。

久々のチャリンコ。五月のにしてはちょいと暑いが,それでもゆるりゆるりと街の様子をうかがい御堂筋の人の流れにのって・・
近くでは「中之島まつり」が開催されている。今年は32回目とのこと。高校時代には,ブラスバンドにて中之島祭りで演奏したともあったっけと思い,自転車を押して,ちょいとだけだが雰囲気を味わうことができた。 ヨシとしよう。


おっと,1500を越えて1502ね・・・・

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2003.05.02

なんとか戻り

最終列車にて帰ってきた。
が・・・

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2003.05.01

六本木

急遽東京出張。
やるべきことを何とか終えて,六本木ヒルズで一息。東京は活気があります。
また,六本木はやけにスタイルがいい人が多い(笑)
ゆっくりしていきたいところだが,明日は,朝に打合せを入れているし,その後北陸に出張があるためゆっくりとはしていられない。ばたばたですなあ。
とはいえ,霞ヶ関のホームでばったりと友達を見つけたことから,急遽のみに行くことに。
無事に帰れるだろうか。最終の電車は予約したのだが。

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悪人(人の名をかたるもの)

人の名をかたる悪人が現れた。成敗せねばならぬ。
ムカッ!

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