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2003年6月

2003.06.30

博多

昨日は幼稚園の父兄としこたま飲んでつらい体にて今日の昼に新幹線。
いつもながらあわただしく日帰り。
いきなり団子を食べ,明太子ラーメンを食べて帰途に。
姪浜の商店街を訪れてお豆腐を食べる時間が無かったのが残念。

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2003.06.28

コーラス(住友金属混声合唱団)

久々にシンフォニーホール。高校時代の仲間が出ているステージにオジャマ。
住友金属混声合唱団のリサイタル。同合唱団は,全日本合唱コンクール全国大会で金賞を20回も受賞した素晴らしい団体です。
人の声は聴く者になごみを与え,ほっとさせる。
演奏された曲目もほとんどが,日本の曲でありこれも心地よい響き。
休憩時間中にはワインをいただき・・・
至福のトキ。

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やってられないねえ(日本の借金時計)

こんなの見たら

真面目にやってられないねえ・・・

日本の借金時計

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2003.06.25

ついた

昨晩は,書面を仕上げるために徹夜(眠い)。
見直しをするにもさすがに集中が出来ない。
もういいや(笑)
早朝から京都行き,
久々に見る顔ももあったが元気そうで何より。
みな,色々な人生を模索しているようだ。
午後は滋賀県下で夜までうち合わせ。
新幹線にて移動。車中爆睡・・zzz
関門海峡の素晴らしい夜景に
心を洗われながら
明日に備える。

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2003.06.22

チャリ

ゴールデンウイーク以来のチャリ通勤

久々だと運動不足がたたって結構大変

しかし,汗かいて帰ってきて風呂にはいると
気持ちよろしい。

運動せねばなあ。

それから2100に到達。

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2003.06.21

いつもながら

今日は,仕事に行くベイかと
梅雨の合間を利用して久々にチャリにて準備
さて用意がととのいさて行こかと

あれ
チャリンコのがみつからない。

いつもながらの不整理がこんなとき仇となる・・

さがせどさがせど見つからない。既にどのぐらいの時間を要したか。

腹が立つやら,情けないやら。

途方に暮れる。

更に追い打ちをかけるように,インターネットの接続が悪い。
無線ランは,極めて不安定・・・・
いつもながら不愉快な思いをさせられる(特に今日は尚更)。
NEC社製のA-termお奨めできる製品ではない。

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2003.06.20

ブラック・コメディ

今夜は,一心寺シアター「ブラック・コメディ」を観劇してきた。
英国のピーター・シェーファー作(アマデウス等で有名らしい)になるものだ。

何がブラック?なのか観に行くまで色々想像したが,行けば一目瞭然(私の予想ははずれだった・・・),要は,ブラック=暗闇の中でのどたばた劇というものだった(照明は,劇中明るく設定されている部分が暗く,劇中の設定が闇であれば,明るく照らされるという設定がなされていて,照明が消えた状態から劇が始まり劇中の設定が停電となった段階から舞台の照明が点けられるというものだった)。

良くできた作品だった。パンフの挨拶には「イギリスの上質のコメディ」と紹介されていたが,正に,そのとおり。
時間が許せば,明日にも明後日にも観に行きたいと思わせる,楽しい作品。

時間のある方は,行くが吉(笑)。

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ヴィトン

大阪市内にあるルイ・ヴィトンのショップ におじゃま。
平日であるのに,客がそれなりにいる。
休日にのぞいたりするとウジャウジャ客がいる。何がいいのだろうかと,冷やかしでのぞいては見たりしたが,まあ縁のない店だろうと・・・・

しかし,ここの店には不景気は関係が無いようだ。

連れ合いのたっての希望があり,今年は,やむなく誕生日(明日)プレゼント品を購入

小さいアイテムを買ったもののそれなりの値段・・・

お気楽旦那ゆえ,日頃連れ合いには苦労をかけておりますので,こういうときにはごまをすっておくことは大事なことです・・
・・・・合掌・・・

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あっちへこっちへ

ここんとこ何だか忙しい・・・・

多数の書面作成の締切,書面のチェック,調査,あちこちでの打合せ(最近,滋賀や奈良でのものが多い),出張・・・・・・
どたばたどたばた。
なんだかんだと案件が出てくる。これでもかというぐらいに。
まあ,仕事は無いにはこしたことがバタバタだけで稼ぎには何故かつながっていないところが恐ろしい・・・・
ここ最近は夜11時まで仕事場にてやるべきことをやっつけ(というより11時にはビルが閉鎖されてしまう),その後は自宅に持ち帰ってやるものの・・・なかなか退治できない。・・・
どないなっとんねん(笑)

今日は,午前中大阪市内で打合せがあり,その後に,尾道に赴き仕事,緑に映える尾道水道 を一目見て,とんぼ返り。大阪市内に戻り,連れ合いの誕生日(明日)のためのプレゼントの購入,その後は三枝さんの出ている舞台観劇。まあ,大阪に戻ってからは,息抜きとなった。
しかし,またまたこれから仕事再開・・・・(涙)

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2003.06.17

日曜(ヒップホップ発表会)

日曜は娘が出ているヒップホップ の発表会だった。
・・・・・

親にリズム感が無い故に,こういうのをやらせておけばいいんじゃないかと思ってやらせてはみたものの,やはり,リズム感のない親の子は不憫(笑・・ってはいられない)

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2003.06.15

スパイダーソリティア

中級の戦績
45勝130敗。

あかんのう。

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最近バタバタと本を読む(その2)「">「プロジェクトX 挑戦者たち」ジュニア版」,「SONYの旋律」私の履歴書」,「ヤクザに学ぶ圧倒的交渉術」「ヤクザに学ぶ絶対的指導力」,「銀座ママが教える「できる男」「できない男」の見分け方」,新版「匠の時代」

「プロジェクトX 挑戦者たち」ジュニア版(1?2巻)日本放送協会
言わずとして知れたNHKの番組を本にしたものだが,妻が子供向けに買ってあったものをチョイと拝借。ジュニア版といっても大人が読んでも十分なほどの濃い内容である。改めて,人間捨てたものではないと再認識させられ,泣かされる本である。
続編が購入されている模様なのでまた拝借する予定。

「SONYの旋律」私の履歴書」<大賀典雄>日本経済新聞社
言わずと知れたソニーの社長・会長を勤め上げた大賀氏の自伝である。同氏は,東京芸術大学卒の声楽家(バリトン)であり,音楽に興味のある私としては,どのような方がソニーのような名だたる企業のトップとなったのかについて興味があり,思わず手にとってしまった一冊である。納得の一冊である。しかし,しかるべき人は,どうしてこうもちがうものなのか・・・。

「ヤクザに学ぶ圧倒的交渉術」「ヤクザに学ぶ絶対的指導力」<山本重樹>幻冬舎アウトロー文庫
なんとなく面白そうなので買ってみたが,ふ?んと思うだけで何らためになることは書いていない。大体,部外者が書いた本でなるほどなあと思わせる本にお目にかかることはまず無い。

銀座ママが教える「できる男」「できない男」の見分け方<ますいさくら>PHP文庫
文庫本になっていたので買っては見た。まあそうですかという程度で。いずれにせよ,私は「出来る男でない」ことが再度わかりました(笑)

進行形・・・・
新版「匠の時代」第1?2巻<内橋克人>講談社文庫
かつて発刊されていた「匠の時代」の再編集版。かつて,ちょいとかじった本であるが,再度チャレンジ。こういう技術開発に関する本がすきでねぇ・・・・

本を色々買ってくるのはよいが,置き場がないのが悩みのため。
そして,そろそろ本業にも復帰せねば。
重たい書面作成が待っている・・・・

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2003.06.14

最近バタバタと本を読む(沈黙のファイル」瀬島龍三とは何だったのか,">「殺人者はそこにいある」,「殺ったのはおまえだ」,「壬申の乱の謎」(古代史最大の争乱の真相),

常々本を読むというタイプでは無いんだが,ある時まとめて読むことがある。
ここ2週間ばかり,送迎等で待ち時間があり本屋をぶらぶらして時間を過ごすことが多く久々に本を目がいっている(寝不足になっていかんが・・・・・)。

「沈黙のファイル」瀬島龍三とは何だったのか<共同通信社社会部編>新潮文庫
・・・瀬島氏は伊藤忠商事会長や第2次臨時行政調査会委員等を務めた人物であるが戦時中参謀本部作戦課に所属しいわゆる当時のエリートの道を歩んでいたものであるが,その経歴を追いながら戦時及び戦後を語る冊子である。俺自身は,手段としての戦争はあり得ると思う者の1人ではあるが,戦争の狂気は改めて実感する者であり,今の平和のありがたさを更に認識させる。なかなかの本である。

「殺人者はそこにいある」及び「殺ったのはおまえだ」<新潮45編集部編>新潮文庫
これらは社会的にも凄惨であった事件を追った複数人によるルポタージュである。特異な犯罪に至る人達の行動を考えるに,平準と思われる人達との差異がどの程度あるのか考えさせられるものである。酷いことを考え,実行に起こす奴らがおるもんだ。

「壬申の乱の謎」(古代史最大の争乱の真相)<関裕二>PHP文庫
乙巳の変(世に言う大化改新)前後から壬申の乱後までの社会的状況等について書かれたものである。学生時代,大化改新といえば,蘇我氏の専横に対して皇権の回復をはかる行動と単に覚えさせられていたものだが,この頃に関する色々な書物をよむにつれてそれほど単純なものではなかったことは実に興味深いことである。特に,色々な書物に指摘されているように,「日本書紀」はどうも藤原氏政権の正当性を裏付けるために作られたものであること(このことを指摘する本は多く,私としても多分そうなんだろうと思っている),律令制等蘇我氏がどちらかというと当時としては斬新な考え方を持っていたと考えられること,日本を取り巻く大陸の状況(特に朝鮮半島情勢)等興味は尽きない。


注)
いつもながらの酔い状態にて初稿をあげていたが,さすがに意味不明の文章であったため手を加えた。

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2003.06.13

朝気が付けば

ベッドではなく自室の床で寝ていた。不可思議。
飲み助もほどほどにしないと・・・・

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酔っぱらい帰り(2000)

ジャスト2000だ!

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2003.06.11

聴きたくなった

突如
モーツアルトの「アダージョとフーガ」クラリネット協奏曲の第2楽章 が聴きたくなった・・・・

クラリネットは全く吹けないが(これって難しい楽器じゃ・・・),必死に練習して第2楽章を吹きたい気持ちも起こる・・

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2003.06.10

ふう

バタバタ

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2003.06.09

古風な(招福楼にて)

招福楼 でごちそうになった。
庭も渡りもしっかりとしたもので,建物全体が客を一昔前に連れ去る。
幽玄の世界での食事。
いとをかし。

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2003.06.07

賀茂川べりでの飲み会

昨日は,学生と河川敷にて飲み会
オレの連れ合いも交えてニギニギワイワイと。

連れ合いに言わせると,昔の学生はもっと飲んだ思い出があるとか・・・・・
そういえばあの頃はいっきや駆けつけ3杯等なんだかんだと飲んだし,いきなり鴨川を裸足で渡るヤツもいた(ってオレのことか・・・川の水は冷たいし足の裏は切るし・・・やめといた方がいいが)。

但しあの頃はほぼ記憶が無い世界だった。

今のようにおとなしく飲んでいる方がゆっくりと楽しく飲めるということは間違いなく言えるが・・・

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2003.06.06

そうか(1900超)

1901か。

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2003.06.04

ここのところ

カゼギミデイカン。

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2003.06.01

発表会

昨日は姪のピアノ発表会 に。
こういう機会に接するたびに,ピアノはやっておきたかったものだと悔やむ。

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