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2003年11月

2003.11.29

書式が乱れる

一太郎やワードで作成した文章をHTML化してウエブに載せると,やはり書式が乱れてしまう。
極めて読みにくい・・

文章をウエブに載せるには,PDFファイルにしなければダメか。

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2003.11.27

また久々

幽霊会員バーボンハウスに現る。店で懐かしい顔に遇うとなぜ今まで来なかったかと思う。ほっこり。

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季節は変わりゆく

夕刻,奈良に行く所用があった。
ちらっと見ただけだが,奈良公園も色づいているようだ。
ただ,堪能する時間がなく侘びしくもある。

今日は早々に仕事を引き揚げて自宅に戻り
8キロほどジョギング。
さすがに夜は寒い。季節は確実に冬に向かっている。
半袖では辛い。
しかし,久々に汗をかくと寒さも忘れる。

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2003.11.24

ETC

本日はカーショップに行き「ETCの車載器」を購入してきた。
ETCカードは先日入手していたが,機器を購入する時間がなかなか無くて今日になってしまった。
さてさて,それなりの投下資本を要したがその有用性やいかん・・
ETC前払割引制度の申し込みも行ったがID等が郵送で送付されてくるまでに1週間程度は要するようだ。
実際に利用するのは,もうちょい先になる見通し。

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2003.11.23

御堂筋(歩行者天国)


 今日は,現在の御堂筋が完成した1937年以降始めての歩行者天国とのこと。
 歴史的な日を楽しむために,大通りを,闊歩した!
 なにわのメインストリートを歩くのは,いうことなし。
 80年近くこのような機会がなかったこと事態が考えられない世界かも。
 でも,考えれば,かなり前にはなるが,参加したニューヨークシティーマラソンではひとつの目抜き通りをランナーに開放し,その前日のインターナショナルフレンドシップランではメインストリートをランナーに開放していた(今回の気分はそのときと同じく・・・・人が街の主人公だねと実感させるものであった)。
 このような体験が出来ることは,自動車社会に生きる人にとって極めて大事なことかも。
 東京では,世界に負けない市民マラソンの計画が持ち上がっているとか。
 東京に負けずに大阪でも御堂筋でマラソンとは思わない(それが実現すればそれはそれで素晴らしいが)。
 東京とは違う発想で,御堂筋を市民に開放する手段を色々と模索して欲しい!
 そんな実感を持った日であった。

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2003.11.22

修正

リンクについてちょいとだけ修正
かなりリンク切れがあるのは分かっているが・・・
しばらく放置(・・・・しばらくというのは・・・・)

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2003.11.21

散々

来年開催される大会の幹事に我々の期があたることから同期の者と現場の下見&支配人と打ち合せ。下見のゴルフはいつもながらあかん。さすがに練習せねば。

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2003.11.20

暖かい北国

急遽北陸。寒さを覚悟してきたものの,予想にはずれてかなり暖かい。
しかし,予報によると明後日には冬将軍が到来とのこと。
ラッキー!
といいたいとこだが,寒い中で温泉にはいることが出来れば,寒くてもいうこと無いのだが・・
・・今回も日帰り。寂しいノウ

車内でちくわをかじり一人酒(笑)

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2003.11.19

さすがに

朝5時に起きて仕事をやるかと思ったが、全くダメ。布団から出たのが9時30分・・・これではあかん

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2003.11.17

市長選

大阪市役所前を通ると,市長選立候補者の演説等がなされていた。市役所真ん前に陣取った候補者である現助役の前には,現市長を始めとして幹部らしきものを含め職員がぞろぞろと。
絶句。
この人が当選しても現状が大きく変わることは無いというのが,正直な感想。出血を伴うような改革はこの人では無理でしょう。
停滞どころか下り坂の道を辿る大阪市。
現状の承継では,先行きはなお暗い。

かといって,みるところ他に適切な候補者もいない。
これという人材が立候補していない点も大阪の現状を反映しているのか?

ネガティブな予想がはずれることを願いたい。

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2003.11.09

「ヴァイオリンと翔る」諏訪内晶子著,「パテントビジネスの現場」,「祇園の教訓」

ここのところ移動が多くまた待ち時間が多いことから本を読む時間があった。
特に興味深かったもの3つを

「パテントビジネスの現場」角田嘉宏著<株式会社ビジネス社発行>
知的財産の保護に政府も積極的に取り組むことが表明されている。
しかしながら,知的財産権の現場の世界がどのようになっているのかその実態はなかなかわからない。
本著は,弁理士である著者が,自らの経験に即して書かれたものであり,特許ビジネスのの世界が,極めてわかりやすい文章にて記されている。この分野に関心を持つ人にとっては,目を通すべき書物の一つであろう。すごい世界であるとともに確かに日本が目指す江べき道でもある。

「ヴァイオリンと翔る」諏訪内晶子著<日本放送出版協会>
著者は,チャイコフスキーコンクールを最年少で優勝の経歴を有する。ヴァイオリン奏者としての経験に基づエッセイである。
演奏者が,どのように楽譜に刻み込まれた音符を音に変えていくのか。ヴァイオリンという楽器の奏でる音。音楽マネージメントの世界。などなど,興味深いことが記されている。
奥の深い世界である(わたしにゃー想像を絶する)。
それに向かって翔けていく人のエネルギーや冷静さには驚嘆。
また,文章力もすばらしい。

「祇園の教訓」岩崎峰子著<株式会社幻冬舎>
著者は,京都の花柳界で活躍されていた方である。私は,京都に行く機会は結構あるが,京都という世界には殆ど縁がない。舞子や芸妓という存在があり話した機会等もあることはあるが,その実態は全く知らない。
本著は,そのような実態部分にも触れた著作である。日本文化の奥の深さを改めて認識させる(思えば日本は極めて長い連続性のある歴史を有しており文化の蓄積も並のものではない)。またなんちゅうたいへんな世界なんじゃということをも思い知らされる。

身近なところにも自分の想像を絶する世界が多々ある。
今後どれだけの世界に接し,どれだけの世界を理解することが出来るのだろうか・・・

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2003.11.03

テレビにてパレードを(阪神タイガース)

阪神タイガースの優勝パレードが映し出されている。
すごい人だね。

この雨の中をこれだけの人が集まるとは。
果報者ですなあ。

優勝はしないとだめですなあ。

来年の更なる活躍を期待したい。

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2003.11.01

いい天気ですね・・・・!

今日は,久々に自転車通勤。

暑くもなく,寒くもなく。いい気分。

こんな日に

室内で,書き物とは・・・

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