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2004年1月

2004.01.31

ほっとしやした・・・

下のガキンチョが,おねえちゃんと一緒の学校に行けることになった。
色々と大変だったようだが,どうにか目標達成したようだ。
最終難関のくじ引きは約4分の3の確率だったそうだがそれもクリアーしたとのこと・・・。
親としても,安堵。・・・・・・


それに,ここのウエブも丁度5000。
キリもいい。
私1人の来訪ではこれだけの数にはならない。
色々な人にご来訪頂いているということで。
めでたや,めでたや。


前日の錫婚式に引き続き祝杯!!!!!!!

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2004.01.30

ヒトイキ

まあ、なんとかがんばったようで。
祝杯!
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追記)何を頑張り,どこで祝杯をあげたやら・・・・・
忘れてしまいました(苦笑)

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2004.01.29

あっという間の

錫婚式・・・

早いものだね。

あんときゃ~小雪の舞う日でしたが。
今日は,比較的暖か・・・

何より。



(4987)

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2004.01.25

相変わらず

窓の外は大雪。この冬は寒い日・雪の日が多い。時間つぶしも楽でないw(☆o◎)w。サテンにPCを持ち込んだが人が多くて仕事が出来ない。雪の中を足早に場外馬券売場に向かう人々の観察。

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2004.01.22

さぶいさむいちゃっぷい

この冬一番。並でない

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2004.01.21

三日坊主

チャリ通勤もなんとか3日続いた。
明日は,この冬最高の寒さらしいので,明日も続けば本格的。
といいたいところだが,明日は脱落。
(夜に遠方で打合せがあるためだが・・・)

明後日は復活できるのやら。

チャリ通いだと飲みに行けないのが残念だ。
しかし,考えてみれば財布と健康にいいのかも。
とはいいつつ,この腹の減った時間帯にチャリをこぐのはやはりつらい。
それを我慢しつつ,
今から帰宅の途につきます。

(4911になってますね)

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2004.01.20

復活

今日からチャリ通勤が復活。
9月以来途絶えていたところ,体が重たくなってきたのでやむにやまれず・・・

季節のいい頃と違って寒い時期はちょいと辛い。今夜は,まだ暖かかったのでそれほど大変ではなかったが,先日のように寒波がきていればどうなることやら。
季節のいい頃と違って良い点といえば,道路や舗道上で寝ている人がいないということか。

今日は,昼間食料調達に自転車でウロウロ。梅田の電器屋に行き,欲しい物を調達(携帯とPCのリンクケーブルとクビからかけられるサトラップを購入)。昼間,自転車にて色々探索することもなかなか面白いものだ。またチャレンジしたい。

しかし,帰ってくるのが12時近くともなると,チョイと心細いし,腹もかなり減る・・・力も出ない
何とかならないものか・・・・・(笑)

それはともかく,いつまで続くものだか・・・・

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2004.01.18

出題テーマの決定

学生の書いたレポート等を評価しなければならない時期となっている。結構大変なことである。

私個人としては,ゼミ論や卒論等については,特にテーマを定めていない。
自らがテーマを選択することに意義を認めているからであり,自ら選択したテーマであることがより充実した論考の内容になるだろうと考えているからでもある。
また,字数についても特に限定をしない。あらかじめ字数をノルマとして与えると,ノルマを達成するために徒に意味の殆どない文章等が挿入されることは有害的なことだと考えるからである。
しかし,他方,評価する側から考えれば,テーマは決めておく方は良いことである。1つには,なんと言っても楽である。テーマを出題者&評価者の関心のある点に絞れば,レポート等を評価するためにそれほど新たに調査事をする必要もない。言ってみれば自分の手持ちの知識等だけで評価をしうる。また,より正しく評価出来ることもできるようになると考えられる。テーマを与える出題者&評価者において上記のように考えるべき範囲が限定されることから正しい評価を行いやすい。テーマを限定する結果同じような内容のレポートが出されることとなり,レポート間の優劣を比較対象することにより容易に判断しうることとなる。これに比して,テーマを限定しないとなれば,出題者&評価者において,全く知識のない或いは余り接したことのない分野について述べられた論考が現れる可能性があるが,そうなると検討は必ずしも容易ということにはならない。

苦渋の選択でもある。

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2004.01.17

比較

画質の差が出るか
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新規携帯

またまた無駄遣いか・・・
買い替えてしまった。
使いがっては一長一短。
凶と出るか吉とき出るか
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追記)よく考えれば,携帯電話を,
結構変えていますね・・・・・

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2004.01.15

最終

東京で知己と宴会。
しかし時間オーバー。
でも足らず。満喫じゃなし。
ビールと酎ハイと買って補足!
次こそは!東京で!
しかし帰らないといけない・・・・
今日の最終新幹線は一杯。
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東京

日比谷公会堂
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快晴なり

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追記)富士山が見えると気分は爽快。
ココを通過するとき寝ていたり,曇っていたりすると
損をした気に。

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雪景色

米原辺りは真っ白。
新幹線徐行中。
最終でもどってこれるか?

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2004.01.14

よく働くね

11時門限を超過して仕事場を退散。積み残しが多々。能率の悪い俺ゆえ大変。明日は東京。仕事後に飲んで最終で帰る予定。金曜は夜京都で打ち合せ。土曜は入試。日曜は仕事せねばなあ。十分楽しんでもいるがね(笑)

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天王寺

しかし,寒過ぎ!
学生時代に寒さで震えた京都の日々を思い出す。
これからどうなることか?京都の日々。
色々と考える・・・・・
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ここまでか

京橋発0時38分を見つけた

それでもここまでが限界
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2004.01.13

京都な一日 2

続)・・さすが京都。この後、先輩に連れられ宮川町にて一杯。久々に舞妓さんの尊顔を拝し京都を満喫。雪降る京都の街、歴史&文化はさすが・・・・しかし最終列車。寒い。また大阪に着けばその先の電車はない。

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京都な一日

今日は京都のゼミの今年度の納会。学生のためにどれだけのことが出来たのか?反省事多々あり・・・その後一旦大阪に戻り、ちょいと仕事の後、京都の西陣魚新にて大学の新年会に初参加。安政2年築の風情ある建造物。

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雷か

この時期の雨はやだね。
特に早朝は。
乗り遅れの身には更に・・
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2004.01.12

更新(メール新設等)

トップページ左の文字の大きさや配置等を多少変更

トップページ左に意見投稿(メール)新設

トップページ右に株価検索設置

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マイ・ウェブサイト

次第に使用可能容量が増えてきた。

ニフティ(個人ホームページ基本使用可能容量)
当初,ニフティーの基本サービスとして10Mのみが使用可能だった(現在約6M使用済み)。このために容量を増加させないために色々方法を考えざるを得なかった。この基本使用可能容量が今年の2月から20Mに増量されるとのこと。ココログと比して些少であり不満は残るが,従前に比してかなりの改善であるとは言える。PDFファイルを増加もしやすくなる(しかしコンテンツを増やす暇がないのが難点だが・・・笑)

ココログ
昨年12月に,ニフティーの基本サービスの一つとして新設されこの部屋の別館として利用している。30Mが使用可能である。ココログがどのような利用方法があるのか未だ思案中である。現在は,携帯電話から送付する写真付きの雑記帳として利用している(現在1M程度使用済み)。なお,携帯から送信する写真は,その画像の質に比して結構サイズが大きい。そのため,容量の編集を行いたいのだが,今のところそれがシステム的に出来ない(将来的には可能になると思われるのだが・・・そうなれば使用済み容量をかなり圧縮することが出来るはず)。

Yahoo!フォト
無料で利用できる分を写真用に利用中。宣伝は入るが高機能であり気に入っている。30M利用可能である(現在13M程度使用済み)。

なお,ニフティーが,サービスとして用意している掲示板とチャットは,旧態依然としている。特にチャットは利用できる代物ではない。そのため年末に再度ニフティーに改善の予定について問い合わせを行ったが,現時点でも改善の予定はないとのこと。一案として,自作のcgiの利用を薦められた。将来的な課題である。

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思いつくままに

思いつくままに

昨年の記事ではあるがある新聞に「持ち込み禁止の企業増加 カメラ付き携帯電話」という記事があった。


クイック投稿の設定及び練習!

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クイック投稿 | blogサービス[ココログ]:@nifty

クイック投稿 | blogサービス[ココログ]:@nifty

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ふう

ボールと子供を追いかけて走った走った。
ちかれた。
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追記)子供と遊ぶことは,健康にも精神的にもよろしかことです・・・

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2004.01.11

チャリ

家族が出払っていることもあり愛車にて散策中。
さすがに冬場はつらいね・笑
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2004.01.10

スタバにて

またまたスタバにPCを持ち込み時間つぶし。
全く作業に参加していない会誌の編集後記作成(笑)とメールの返信
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追記)vaioc1は結構重宝しました。
たまには
仕事場以外で文章を作成することも,
結構気分転換になってよろしい。

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2004.01.09

カメラ付き携帯(技術革新)

昨年の記事ではあるがある新聞に「持ち込み禁止の企業増加 カメラ付き携帯電話」という記事があった。
工場の内部などをひそかに撮影される懸念があるためとのこと。
厳しいところでは,従業員も私用の携帯電話はロッカーに置く。会社が与える社用の携帯電話はカメラなしとのことらしい。
但し,来訪者の携帯電話についてはアドレスやスケジュール等の情報も収まっていることから,対応に困難な面もあるようだ。

カメラ付き携帯でいうと盗撮等も大きな問題となっている。

技術の進歩に伴う色々な問題が発生している(生死の問題や遺伝子問題等もその1つ)。
自主規律で足りるのか,法律まで要する問題なのか。
仮に法律まで要するとした場合,それに迅速な対応が出来るのか。
ますますめまぐるしい時代。

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えべっさんですな

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追記)この年,初めてお参りをしました。・

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2004.01.06

朝の京都

久々の早起きはたいへんやわ
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2004.01.05

初仕事は

結局ウダウダでおわった。
明日からは頑張ろう。
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終わってしまったね

年末年始の休みも終わり。
明日というより今日から仕事へ復帰。

おそろしや(笑)



(4656)

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2004.01.04

美術3(クリムト)

NHKの番組とはちょいとはずれるがウイーン関連でもう一つ。
ウィーンにある宮殿も素晴らしい造形物である。その一つベルデベーレ宮殿には,ウィーンを代表するクリムトの作品が収められている。
正直,ここでその作品に触れるまで,クリムトという名前は知らんかった。思い起こせば,美術の教科書や百科事典にちょいとその作品が小さく載っていたかも知れない。そんな程度の認識だった。
しかし,宮殿にデカデカと飾られたその作品の数々は心を打つものだった。
クリムトの作品は両極端である。その一つは,花などを題材とした自然みにあふれるなんというかほのぼのとした作品或いは人物画に見られられる端正であるが自然な感触の作品である。もう一つは,金をちりばめたギラギラとした作品。
ギラギラとしたものの中で,私の心を痛く引きつけた作品は「接吻」。それまで見たこともないような絵と言うか絵とも思えない何とも得体の知れないものであった。私にとって衝撃的な出会いであった。この絵には,また接してみたい。それもあの場所でもう一度。
更に言うならば,同じ場所に展示されていた,エゴン=シーレによる人間を直視した作品群もまた見てみたい。
・・・・・・人間は欲深き存在なり・・・

引き続き番組を見ているところ,今は,オルセー美術館のドガの作品が取り上げられている。番組では,ルノワール,マネ等が取り上げられてきた。
それぞれの絵には,美術の歴史的背景(特に宗教画との関連性)とその当時の文化的背景と,きっても切り離せない関係があることが分かる。
芸術品を見る際にそのような背景を知る必要があるのか否かについては色々な考え方があろうかと思われるが,色々な背景を知った上で再度見直すと,違った作品に見えてくる。一つの趣ではあることは間違いない。

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美術2(ウィーン美術史美術館)

ゴッホ美術館は訪れたことがない場所だが,ヨーロッパの美術館を考えるときに,私が訪れたことのあるウィーン美術史美術館のことが思い出され,また見たいものだと思ったとき,上記の番組に引き続きこの美術館が取り上げられた。
絵心のない私だが,かつてはいいなあと思う作品が日本に来て展示される際には時々出かけて見ることがあった。しかし,最近はまず行かなくなってしまった。それは28歳の時にヨーロッパを旅行したときにこの美術館を見てしまって衝撃を受けてしまったからに他ならない。
クラシック音楽が好きな私は生きている間にウィーンの街をこの目で少なくとも1度は見なければならないと思い,当時もっていた殆どのお金をはたいてその街を一人で訪れた。街や音楽について取り上げることは又の機会にする。
美術にはあまり関心のなかった。ウィーンを訪れた際にも美術館を訪問する予定を元々くんでいなかったし情報の収集も行っていなかった(もともと殆ど予定を建てていない行き当たりばったりの旅行ではあったが)。しかし,時間があったことから美術館を訪れることとした。その一つが,美術史美術館であった(美術史美術館という名称も堅苦しくて何か訪れようとさせない雰囲気があった)。
圧巻であった,建物自体が美術館とはいうものの宮殿様式である。その荘厳なる建物の中に,その1点だけでも美術展が開けるような著明な作品が所狭しと並んでいる。建物もすごければ,中の展示物も圧巻。美術館とはかくなるものかと圧倒された。
これを見て以来,体育館のような箇所に絵画を並べるだけの日本の展覧会は,美術品を殺しているとしか思えなくなってしまった。
この美術館を見たときにウィーンの位置づけをようやく理解できた。オーストリアといえば,現代の感覚で考えてしまうと小国でありマイナーな国家というイメージしかない。しかしよく考えれば,ウィーンといえば,歴史で習ったように〔笑〕,世界を征服したハプスブルグ家が君臨した街であり当時の世界の中心であった。
その文化が凝縮された一つの表れがウィーン美術史美術館である。
ヨーロッパに行こうと思わん方々には是非とも一度は訪れていただきたいと思う場所であり街である。

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美術1(ゴッホ美術館)

もう寝るかと思いチャンネルを回していると,美術に関する番組(世界美術館紀行)が放映されていた。過去に放映されたものがまとめて再放送されていた。美術についてはそれほど強い関心が無い私だが,ちょうど目についたのがゴッホの作品であった。こうなると,寝れない・・・・・(笑)見てしまった。

ゴッホ美術館・・・ いわずと知れた著明な画家ゴッホの作品を収集した美術館である。ゴッホとその弟テオとの信頼関係はかなり有名な話である。画商であった弟の援助無くしてゴッホの芸術活動及びその作品はなかった。ゴッホの作品は生前に売れたものは一つしかなかった。しかし,ゴッホの家族はその作品を評価していた。ゴッホの死後(37歳の時に自殺),ゴッホの美術が世に知らしめられ評価されるに至り,また,ゴッホの作品が集められたゴッホ美術館が設立されるに至った(死後80年のこと)のは,テオの妻及びそれに連なる子孫による尽力の結果であった。このことはこの番組によって知らされた。番組中には,ゴッホとテオの書簡が取り上げられていたが芸術に対する真摯な態度及び家族間の信頼感にあふれていた。機会をもって是非ともその書簡集を読んでみたい。
ゴッホは,日本の浮世絵に大きく影響を受けた画家でもあった(浮世絵の模写も行っている)。
今後も関心を持って接したい。

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2004.01.03

美意識

ラストサムライ。在りし日の日本の姿をどこまで忠実に再現しているのかは私には分からないが。観ていてなんとなく納得できた作品である。外国の方々が観てどのような感想を抱くのか,直にきいてみたいところである。しかし,トムクルーズの殺陣,かなり特訓したのでしょうね。素晴らしいものでした。
歴史的に言えば,侍階級滅ぼすことにより明治の改新が成功したと考えられるのであり官軍側から見れば当然の時代の流れではあるが,何時の時代でも旧勢力が敗退していく姿は,人間世界の出来事であるだけに,悲哀と無常さを感ずる(人が悪いのではなく時代の流れに逆らえないだけに)。
ところで,日本の古来の戦闘シーンが描かれていた。先般観たロードオブザリングでも西洋の籠城戦が描かれていた。刀や弓矢を用いた接近戦。これが生活において避けられない時代の人々。凄惨であり壮絶であり悲壮である。野蛮な世界ともいいうるが,その時代としてそれが当然のこと或いは不可避のものであるとすればそれに応じて生活スタイルを併せていかなければならない。その時々の美意識がある。狂気の世界と紙一重であるだけに,美意識はアイデンティティーを保持するためにも不可避なことであったろう。その時代は,目の前に命がかかっているだけに,美しすぎるのかも知れない。

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いっぱいだ!!

心斎橋筋にて
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追記)心斎橋筋も,神社と変わらず人の川

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映画

ラストサムライをみるべいかと難波に来てみた。1時間以上立って待たねばならんとのこと。ムムム。やむをえん。

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ETC

かつては,使用が危ぶまれたETCだが,先日,再度チューニングをしていただいた結果,使用できるようになった。
料金所が混んでいるなかで,す~いと通過できることは便利。
料金所が渋滞していると結構時間を要するところかなり時間短縮となる。
5万円分を前払いしておくと5万8000円分を使えるが,機器の設置に3万円ほど要することを考えると,高速道路を相当利用しないと経済的とは言えないが,時間的短縮も考えれば,十分に導入の余地はあるかもしれない。
ところで,高速道路を頻繁に利用する必要のある企業などでは,ETCカードのみ利用するところがある(ETCの機器は購入しない)。ETCカードは,料金所で係員に手渡すことで利用が出来るので,その利用のために必ずしもETC機器の設置は必要でない(もちろん機器の設置をしなければETCのゲートを通過することは出来ないが)。
現在,高額のハイカ(ハイウェイカード)が(偽造品が多数出回ったため)新たに売り出されなくなっているところ,そのため率のいい割引制度も利用できなくなっていた。ところが,ETCカードを利用すれば,前払い制度を利用することが出来て高率の割引制度を利用することが出来る。このことに着目して,ETCカードだけを利用するのである。ETCカードを利用するためには年間500円の管理費を要するが,それでも割引率に鑑みると十分に利用価値がある。
色々,考えるもんだ。

(カウント4627)

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2004.01.01

初詣

大変だ!
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追記)石切神社 いつもながらに初詣の参拝者でごった返している。

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謹賀新年 2004年(平成16年)

新年明けましておめでとうございます。

平穏無事に新年を迎えることができました。
新年早々,まず初風呂。
ほこほこしながら,今年を考えた。
どこまでどう出来るやら。
今年は4月から,2足のわらじが本格化する。
今まで考えられないようなバタバタが予想される。
考えれば考えるほど大変なことだ。
しかし折角与えられた機会。
能力の限りを尽くして良き結果を導きたい。

今年も皆様よろしくお願いいたします!
(実家にて)


(おっと4599か)

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