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2005年8月

2005.08.31

京都から

帰るに
電車がかなりとまっていたようで
満員
さらに事故現場徐行中
いつつくのやらmgush0016.jpg

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尾道

夕刻、久々の尾道。
しかし打ち合わせのみ。とんぼ返りで京都へmgtsh0015.jpg

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2005.08.30

大植英次氏,テレビ番組のご案内

大フィルのサイトからの転載です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「魂のタクト〜大植英次・バイロイトに立つ」
放送日:9月4日(日)24時30分〜25時30分(近畿圏ローカル)
内容:初の東洋人指揮者としてのバイロイト音楽祭出演を成し遂げた大植英次。その歴史的快挙に至るまでの8ヶ月に完全密着。放送後,大反響を巻き起こした「情熱大陸」に,未収録シーンをふんだんに盛り込んだ完全版。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのことです。楽しみ!!!!

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重たい・・

〆切間際に苦難。
重たいものを残しすぎた。
幾つ残っているのやら。
1つも終わらない。
それもそのはず,1つだけでも数日かかりそうなものばかり。
めどが立たず。
夏休みの宿題と同様か。
異なるのは親が手伝ってくれないことか(笑)
宿題と同じく,もっと早くにやっておけばと今になれば思うのだが。
後悔先に立たず。
ではなく予期しながらの事態故,論外?(笑)
いずれにせよ限界に達してしまえばどうにもならない。
一旦寝るしかない。

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2005.08.28

ダウン(二日酔い)

昨日1日はオフ。
金曜日飲み過ぎた。幹事役は無事に終わったのやら。
記憶無し。
何とか乗った電車は長岡天神までか行かず。着くまでわからず。
次の各停に乗り込み淡路にて乗り換え。
これは天六までしか行かず。そこで電車は終了。
こんな日の翌日は,仕事など出来ない。
ベッドの上で久々に読書。
100年目を迎えた日露戦争の史話もの。
夜。上の子を迎えに行き,実家で下の子の誕生日祝い。
早寝早起。
朝が涼しくなった。
つい先日は,早朝にエアコンをつける必要があったことを考えると季節の移ろいを感ずる。
上の子は,金曜日に学校があり,既に宿題の提出を終えたようだ。
子の宿題といっても,その大半は母親の仕事のようだが(笑)
子供の夏休みもあと数日。

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2005.08.26

けうとの最終?

まだましなヨッバライか。
ともかく、無事。mgrsh0013.jpg

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2005.08.25

凄すぎる!国立国会図書館のウェブサイト

明治時代の図書
帝国議会会議録



・・・・・・

凄すぎる。

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2005.08.23

貴生川への車窓

これから更に行ったところで打ち合わせ。mgqsh0012.jpg

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そろそろ

夏のボケーッとした過ごし方ではすまされなくなる時期。
重い物が目先にぶら下がっている。
予定したものだけでなく新たにゾクゾク?現れる。
よけい時間不足に陥る。
今晩は家人が実家に出かけてしまっているが故に外食を予定していたが,その時間もなし。
最終近い電車にて戻り冷蔵庫をのぞけどもめぼしい食べ物は自宅に無い。
この週末出かけていたことを考えてみれば当然の事態。
インスタントラーメンにて凌ぐ。

いつものように
1つ1つ目先のものを退治せねば。
と思いつつも,深夜のNHKスペシャルを見て
核拡散の仕組みはこないなものなのかと憤慨。
・・・・・・進まない(苦笑)。

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2005.08.22

信号停止:4つ

 昨夜23時過ぎ頃に帰宅
 京都縦貫自動車道宮津天橋立ICから高速に乗ったあとは,自宅に到達するまでに停止した信号が4つ。宮津でも数カ所の信号に引っかかっただけ。何かと無駄が言われる高速道路だがあれば便利ではある。
 高速に乗る前に宮津駅前にある大衆食堂「富田(とんだ)屋」で晩飯。
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 古い造りで雰囲気のある店。とても混み合っていて結構待たされる。しかし,安くて旨い。2家族8人で約6,000円。
 今回も知人の別荘におじゃま。
 今の時期に日本海側で泳げるとは思っていなかったが,この夏最後の海水浴が出来たことは嬉しいことだった。あまり泳げない者にとっても海でプカプカしていることは魂の洗濯。
 海岸でバーベキューが出来たことも楽しい思い出。
 食べ終わった頃に雨。この夏の,夏らしさの楽しみはここまでか。
 来年の夏はどのようなものに。

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2005.08.21

BBQ

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この夏最後の海水浴

小雨のなか気持ちよし
日本海側、クラゲを心配したが大丈夫のようだmgosh0010.jpg

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2005.08.20

波の音と

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宮津の浜辺にて

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アウシュヴィッツ

NHKで放送されていた海外ドキュメンタリー。
全てを見ることは出来なかったがいくつかに接することが出来た。
人間が人間に対して行った事実。
直視しなければならない現実。
決して繰り返していけない。

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2005.08.17

3対0

阪神勝ちました!!!!!
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7回表ツーアウト

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もうすぐジェット風船

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阪神vs横浜

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大阪ドームにて

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2005.08.15

万燈籠

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追記)
参道の石灯籠の灯。
本殿の釣り灯籠の灯。
多数のかすかな灯が映し出す世界。

家族で行って良かったと思う。
特にこの年に。

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春日大社

平和祈念mgfsh0002.jpg

追記)
春日大社本殿近くの釣り灯籠・・・

世界が平和であることを祈らずにはおれません。
紛争を抱えている地域等は数知れず。
そのような場所にも1日も早く平和が訪れますように。

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涙雨

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追記)
なら燈花会の春日野園地会場
・・・・無数の灯火が雨の中にゆらめく。

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戦後60年

奈良にてmgdsh0000.jpg

追記)
8月15日は先の戦争が終了した日。今年は60年目にあたる。
このような日故に,平和を祈りに行きたいと思った。
丁度,万灯籠が行われているとの情報に接したこともあり春日大社へ。
午後7時前に家を出て,奈良に着いたのは8時頃。
「なら燈花会(とうかえ)」の奈良の国立博物館前会場

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国立ボリショイサーカス

午前中は,久々のサーカスへ
サイドの席だったが最前列。
目前のショーに感嘆。
空中ブランコ等人の技も素晴らしいものであった。
それ以上に,象や熊を使ったアクトは絶品。

観客の数が少なかったことは残念。
娯楽が多くなったこの頃。
また,それなりの値段がすることを思えば理解は出来るが。
でも,素晴らしい熱演をみると,もっと多くの人に見ていただきたいという気持ちは捨てきれない。


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「現在地認知システム」(大阪府警察 )

  110番の際に通報者がその居場所を正確に伝えることが出来ない場合があり得る。特に,携帯電話による連絡等の場合に多いだろう。
 大阪府警察通信指令室は,『道路標識』の『管理データ』を利用した通報場所を検索するシステムの運用を,大阪市域内について平成16年9月1日(水)午前9時から開始しているとのこと(大阪市域外は、平成17年中に運用開始予定とある)。
 いざというときに利用できそうだ。

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2005.08.14

初盆

 今年1月になくなった祖母の初盆。とはいっても家族だけのこぢんまりとしたもの。
 久しぶりに車を運転し,実家に近づいたとき。車窓から,小学時代の同級生を見かけた。運動もスポーツも良くできたやつだったが,オッサン体型になっていた。時代の流れ・・・・
 このようなこともあり,夕方には,子供の頃に遊んだ場所を散歩。
 子供の頃に通ったそろばん塾は今でも残っていた。
 でも,絵や勉強を習った塾は無くなっていた。もっとも,この塾は全く自分にはあわなかったのだが,今となっては懐かしい。
 子供の頃は,実家の直ぐ近くが市街化調整区域であったこともあり自然が多く残されていた。
 しかし,今では規制もなくなり,建売の林立。
 昔,清流とまではいかないが綺麗な水が流れ,白砂があり,オニヤンマ等のヤゴを沢山採った川も悪臭の漂うヘドロの川に変貌。悲しい現実。
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刺客

 郵政民営化に反対した議員が立候補する選挙区に対立候補を立てるとのこと。色々と言われているが,考えれば十分に考えられる措置。
 問題は人選。奈良の選挙区では,前の市長が対立候補として後任されると報じられている。この人物は,税金の支払いを免れたことを理由に議会から不信任を受けて辞職し,先の市長選挙でも敗北した。
 このような人物ですら,郵政民営化に賛成であれば,公認されるということなのだろうか。そうだとすれば改革を前面に出すこの選挙。何か腑に落ちない。

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郵政の民営化

 郵政の民営化が取りざたされている。個人的には,現況,郵便事業の国営については理解をしうるが,郵便貯金,簡易保険や小包事業について国営である必要性について疑問の余地があると考えている。
 しかし,全面的に民営化が妥当であるのかどうかについては確信が持てない。民営化により事業が合理化されることは間違いない。その点を考えれば民営化が妥当である。
 但し,民営化の過程で主張されている,「現在の郵便局網が維持される。」との意見は妄想だろう。
 先日,離島に行ってきた。人口500人程度の島にも郵便局は存在した。しかし,銀行等は存在しなかった。保険会社もない。社会環境から考えると採算がとれるとは思いがたいのであり当然であろう。国鉄が分割民営化された際に,赤字路線が次々と廃止された。これと同じことが郵政の民営化に際して起こる。仮に,赤字部門が延々と存在することが許容されるとすれば,それは民営化とは相容れない。
 郵便システム,金融システムを全国津々浦々に維持すべきであるとすれば,離島にも存在する郵便局の存在は大きい。これを維持することは,国営でなければ無理だろう。

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2005.08.12

中之島公会堂

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2005.08.10

街中へ

インターネットが利用できない人口500人程度の小さな島(小浜島)から,石垣島に来るとかなり都会に感じる。ビルらしきものが全くない港を出て,多少なりともビルが見える港に到達すると人の生活を感じる。
大阪から石垣島に来て空港から港へ行く車の窓から見る世界は,小さな町だと感じていた時とは大違い。
小浜島の人が,日用品を買うためには石垣島に行くとか,石垣島は都会だと言っていたのが実感できる。
船にゆられて石垣島に来てようやくインターネットの利用が出来るようになった。
新聞も見ない生活をしていたこの数日から,いきなり現実の世界に引き戻されるとき。
夜には雑踏の世界に。
私にとっては安住の世界か。

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いってみたいな

よそのくにmgash0006.jpg

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最後の朝

風が最高mg9sh0005.jpg

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2005.08.08

暑中お見舞い申し上げます。

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2005.08.06

請福

オーク
小浜島にてmg7sh0003.jpg

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オフ

台風一過の島にてmg5sh0001.jpg

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2005.08.04

また焼酎。

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焼酎を入れる瓶。飲む際に便利。

今日。
明るく楽しかった方の訃報が届いた。
残念。
人の一生はわからない。
まだ30代前半。これからだったのに。

久々に平日の自転車出勤。

疲れを癒すため。
故人をしのぶため。

しんみりと。

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コンテンツの追加(大阪の天気)

大阪の天気を左のサイドバーに追加
天気予報コムからのリンク。
2005_08_04_13_05

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評価

難しい。

複数の人で同じものを評価することがある。
複数の人で行ってみると意外なことがわかる。
評価の結果を比較するとそれほど大きな差がないのである。
評価者には一定の共通の認識というものが知らずのうちに出来ているのだろう。

しかしいくつかは評価が大きく異なることがある。
全般的に出来がそこそこ或いは見落とし・勘違い等がある,それにもかかわらず特筆すべき点も認められるような場合。
私などは積極的に評価したいと思うのだが。

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2005.08.02

子供に逃げられて

子供がおじいちゃんおばあちゃんのところに逃避。
いつも怒られてばかりで嫌気をさしたようだ。
そのかいあって嫁とデート(笑)
スイスホテルのトップでお酒mg4sh0000.jpg

追記)
スイスホテル南海。高級ホテルを銘打っているにもかかわらず,その最上階のラウンジのスタッフの対応や客の雰囲気は最悪。どこかの温泉の酔い客かと思わせるような集団。
腹が立って,途中で逃げてきた。
残念。
精算間際には,
他の客が怒って「マネージャーを呼べ。」と叫んでいたのを見かけた。
その怒りは,違う点についてだったようだが,その内容は納得できた。
私も同じことを要望していたのだが,スタッフには同じく無視されていたものだった。

帰りのタクシーで運転手曰く。
経営権が委譲してから旧来の客が逃げてしまったようで,雰囲気が悪くなったと愚痴をこぼす乗客が多くなったとのことだった。
やはりそうかと思うしかない。
もう行くことは無い。

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PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)オーケストラ大阪公演

PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)オーケストラ大阪公演

指揮:ネルロ・サンティ(Nello Santi)
シンフォニーホール 2005年8月1日午後7時〜
ロッシーニ:序曲「セミラーミデ」,「泥棒かささぎ」,「ウィリアム・テル」
レスピーギ:交響詩「ローマの噴水」,「ローマの松」,「ローマの祭」

 サンティの母国イタリアの作品集。オペラのたたきあげの指揮者らしくメリハリのある劇的な演奏。特にロッシーニの作品については,その濃淡が際だつ演奏がもつ良さが十分に示され,今まで知らなかった良さとの対面となった。嬉しい発見。
 若手からなるPMFオーケストラも徐々に本領発揮。後半戦は,オーケストレーションの大家の作品。パワーと色彩美の世界。個人的に,新しい発見は「ローマの泉」。これまで生演奏で聴いたことがなかった。どちらかというと他の2曲と比較すると控えめな曲でありあまり好みでなかった。しかし,ライブで聞くときらめく美しさとさりげない美しさとのコントラストの微妙さが際だっていた。コンサート会場で聴いて初めてわかる良さだろう。
 それに比すると,他の2曲は文句なしの音の洪水(笑)。特に,何でも有りの世界の「ローマの祭」が終わると,聴いた聴いた満足じゃでお腹いっぱい(笑)コンサートが終わったのもクラシックにしてはめずらしく9時半をまわっていた。
 帰りにイタメシを食べて帰宅。
 コンサート前,急遽,大和高田にて気の重たい打合せをせざるを得ないこととなり,ひょとすると間に合わないことも覚悟をしていたのだが。楽しきことで1日を終了することが出来た。
 良き日でした。

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