« さて葛城山 | トップページ | 絶好の外遊び日和 »

2006.05.04

葛城山上の朝

葛城山上の朝

うぐいすの鳴く声を聴いての早朝の目覚め。
身を裂く山上の冷たい風に寝ぼけた体も引き締まる。
大和盆地を臨むと、古代の大和三山も眼下に
雲間からは新たな太陽

生きてることの実感。


追記)
Dvc40350

Dvc40352

Dvc40351

Dvc40353

Dvc40358

Dvc40359

Dvc40366
全てがツツジに覆われているはず・・・・
だったのだが
開花までにはあと1週間程度は必要とのこと・・・・

Cimg5773

かたくり(片栗)の花
Cimg5778

Cimg5776

Cimg5782

Cimg5787

Cimg5788_1

Cimg5791

Cimg5793

Cimg5794

Cimg5797

  再び,行者の滝にて
   Cimg5799

駐車場まで降りてきました(駐車場からみえる盆地)。
上から歩いて降りてきたのは初めて。
のぼりに比べるとかなり短い時間。
しかし,足をつっぱるので楽というものでもない・・・
Cimg5805

|

« さて葛城山 | トップページ | 絶好の外遊び日和 »

あちらこちらへ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 葛城山上の朝:

« さて葛城山 | トップページ | 絶好の外遊び日和 »