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2006.09.08

狭き門は

狭き門は

かつて
読んだ

最大の衝撃をうけた本かも。
何故かは不明。


今は


追記)
あまりにも意味不明の文章なのでちょいと修正(それでも意味不明なのだが)

「狭き門」アンドレ・ジイド著
「狭き門より 入れ、滅にいたる門は大きく、その路は廣く、之より入る者おほし。」
(新約聖書のマタイ福音書第7章第13節)

まだふらふらしていた頃だったろうか,その頃に読んだと記憶している。
私は,大きい門をくぐるのだろうと思いながら読んだ。
そのようなこともあり感慨深い一冊である。
ただ,今読めばまた感想は異なるのだろう。
ということで,読みたくはあるのだが,手につけていない一冊でもある。

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