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2007年4月

2007.04.30

日の出

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       思わず海岸へ

@氷見にて

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夜明け前

あまり寝ることが出来なかった。
枕が変わると・・・どちらかというとあかん。
こんなときは仕方がない(笑)。

富山湾を臨む窓から刻々と変わりゆく東の空を目す。

開け放した窓からは

朝のひんやりとした心地よい優しい風

漁を終え港に戻ってくる漁船の音
鳶の鳴き声

港町の朝は早い。

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なお,大阪の夜には1万4000人を超える人が集ったようだ。
すばらしい!

@富山県氷見市にて

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2007.04.29

氷見(富山県)の夜

こちらに来れば 

魚と酒でしょ!
 
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     藤子不二夫Aの町でもあるとのこと。

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              氷見といえば漁港。

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                月のある港

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           氷見うどん
           細麺でありながらこしのある旨さ。
           これからの時期は冷やしてだそうな。
   
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                人の道を導くものは
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            灯り

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氷見(富山県)へ

北陸線

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富山県の高岡駅から氷見線へ乗り換えて氷見駅へ

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雨晴海岸
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 見上げれば月

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                 一番星も

@富山県氷見市にて

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最高の天気

最高の天気

気温も暖かく
風も快適
最高の季節。

今宵の野外コンサート
気持ちがよいでしょうね。
皆様,楽しんできて下さいませ!

さてと,明日の打合せのために
これから移動・・・・・・・・・・

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2007.04.28

大阪城公園

明日は,大植英次氏のプロデュースによる大阪フィル(大阪フィルハーモニー交響楽団)の野外コンサート(星空コンサート)が開催される。
2007年3月15日 (木)「大阪野外芸術フェスティバル2007『星空コンサート』」@大阪フィルハーモニー
        Osakajoukouen
しかし,何と言うことか
泊まりの出張の予定を入れてしまっていた・・・・・・
そのことに今日気が付いた。
また,大植氏の演奏を聴きそびれてしまうことになる。
多分,定期演奏会における「英雄の生涯」(2006年4月20日 (木)これから「英雄の生涯」)を最後としてそれ以来,色々な事情により,聴いていないのではないかと思う・・・・・・・
(補足:その後,2つ聴いている,2006年4月26日 (水)さてマーラーの5番,そしてまさに1年前の2006年4月29日 (土)星空コンサート

残念。

追記)
コメント欄に,読ませていただいた関連する記事をあげました。

メモ)
食べられないということはたいへん辛いことなのだろう。
明日は私の代わりに聴いてください。

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初運転

新しい車を初めて運転した。
ウインカーが,今までの左のレバーから右のレバー操作になっている等
今までの車との操作の違いがある。
特に,カーナビは操作方法が大きく異なっているのでなかなか使いこなせない。
色々と慣れるまでには
しばらく要しそうだ。

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ブログの更新等

【ブログパーツの追加】
「人気記事ランキング」
「アクセス地域ランキング」
(この2つはここ7日間のデータに基づくもの)
「Bmail」(ブログの更新情報を携帯メールに自動通知等)

【表示関連】
「日付ベースのバックナンバー」
「カテゴリー別バックナンバー」(カテゴリー別バックナンバーのトップにカテゴリー名を表示)
「同一カテゴリー記事の表示 」(記事の下に同じカテゴリーで投稿した記事を新着順で表示)
なお先日,「QRコード」を表示させるように設定変更している。

【別途立ち上げ】
仕事関連のもの

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愛着・執着

漢字辞典を見ていて気づいた。

あいじゃく
しゅうじゃく

と読むのが本来の読みとのこと。

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2007.04.27

歌いに

かつては

役員の飲み会

その後,歌いに
喉・・・疲れた(笑)

追記)
記憶が殆どない状態での投稿・・・・
写真もどこかの花壇でしょが・・・・・関連性不明(笑)

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会計監査人の解任又は不再任の決定の方針

 会社法施行規則第126条第4号は,「会計監査人設置会社」においては,「会計監査人の解任又は不再任の決定の方針」を「事業報告書」の内容としなければならない旨を定めている(末尾記載の通り)。
 これは,会社法は,会計監査人の再任を原則としたことに基づくものであるとされている。

会社法 (会計監査人の任期)
第三百三十八条 1(省略)
2 会計監査人は、前項の定時株主総会において別段の決議がされなかったときは、当該定時株主総会において再任されたものとみなす。
3(省略)

 では,「解任又は不再任の決定の方針」とはどんなものであるべきなのだろうか?
 「解任」という一種の究極の場合については,明らかにその職を維持させることが不適切と誰もが考えるべき要素が検討されることになると言え,監査役による会計監査人を解任する旨の規定が会社法第340条として存在することからその規定内容を参考にすることができるので,基準を考えるにはそれほど問題が無いようにも思える。
 もっとも,厳密に言えば,解任の場合は,特に重大な場合を定めたと言える第340条の場合だけでなく,第339条は(会社のオーナーの集まりである)株主総会の決議があればいつでも解任ができる旨を定めていることを考えると,この,オーナー権限による解任という要素をも考えると,「解任」の方針としては,第340条の場合よりやや緩やかな基準を定めることも可なのだろうと思う(但し,実際問題として考えられるかは別論)。

会社法(解任)
第三百三十九条  役員及び会計監査人は、いつでも、株主総会の決議によって解任することができる。
2 (省略)
会社法 (監査役等による会計監査人の解任)
第三百四十条 監査役は、会計監査人が次のいずれかに該当するときは、その会計監査人を解任することができる。
一 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。
二 会計監査人としてふさわしくない非行があったとき。
三 心身の故障のため、職務の執行に支障があり、又はこれに堪えないとき。
2 (以下略)

 このような「解任」の場合に比すると,「不再任」の方針をどのように考えるのかは結構難しいように思われる。「不再任」は,従来の会計監査人を再度選任せず,別の新たな会計監査人を選任するというものであるから,「解任」の場合と比すると,かなり緩やかな基準で足りると考えざるを得ない。
そうなれば,色々な要素が考えられると言える。
 例えば,任期中に違法とまでは言えないが不適切な処理や対応が見受けられたとか,性格的な問題があるとか(なお,単に気にくわない,会社の方針に従わないことが許せないというものではダメでしょう),報酬等にまつわる金銭的な問題等なども考える必要があると思われる。

 そうだとすると,最近の事業報告書でよく見かけるような「会計監査人の解任又は不再任の決定の方針・・・・・当社監査役会が会社法第340条第1項に定める解任事由に該当すると判断した場合」というような基準は,少なくとも「不再任」の決定の方針という観点からは硬直的に過ぎるように感じられる。
 では,どのようなものが適当なのか・・・・・・・
 見栄えの問題等から表だって報酬の問題等を出せるか(笑)
 少し表現に工夫が必要か・・・・・

 
会社法施行規則 (会計監査人設置会社の特則)
第百二十六条 株式会社が当該事業年度の末日において会計監査人設置会社である場合には、次に掲げる事項(株式会社が当該事業年度の末日において公開会社でない場合にあっては、第二号から第四号までに掲げる事項を除く。)を事業報告の内容としなければならない。
一 会計監査人の氏名又は名称
二 当該事業年度に係る各会計監査人の報酬等の額
三 会計監査人に対して公認会計士法(昭和二十三年法律第百三号)第二条第一項の業務以外の業務(以下この号において「非監査業務」という。)の対価を支払っているときは、その非監査業務の内容
四 会計監査人の解任又は不再任の決定の方針
五 会計監査人が現に業務の停止の処分を受け、その停止の期間を経過しない者であるときは、当該処分に係る事項
六 会計監査人が過去二年間に業務の停止の処分を受けた者である場合における当該処分に係る事項のうち、当該株式会社が事業報告の内容とすることが適切であるものと判断した事項
七 会計監査人と当該株式会社との間で法第四百二十七条第一項の契約を締結しているときは、当該契約の内容の概要(当該契約によって当該会計監査人の職務の適正性が損なわれないようにするための措置を講じている場合にあっては、その内容を含む。)
八 株式会社が法第四百四十四条第三項に規定する大会社であるときは、次に掲げる事項
イ 当該株式会社の会計監査人である公認会計士(公認会計士法第十六条の二第五項に規定する外国公認会計士を含む。以下この条において同じ。)又は監査法人に当該株式会社及びその子会社が支払うべき金銭その他の財産上の利益の合計額(当該事業年度に係る連結損益計算書に計上すべきものに限る。)
ロ 当該株式会社の会計監査人以外の公認会計士又は監査法人(外国におけるこれらの資格に相当する資格を有する者を含む。)が当該株式会社の子会社(重要なものに限る。)の計算関係書類(これに相当するものを含む。)の監査(法又は証券取引法(これらの法律に相当する外国の法令を含む。)の規定によるものに限る。)をしているときは、その事実
九 当該事業年度中に辞任した会計監査人又は解任された会計監査人(株主総会の決議によって解任されたものを除く。)があるときは、次に掲げる事項
イ 当該会計監査人の氏名又は名称
ロ 法第三百四十条第三項の理由があるときは、その理由
ハ 法第三百四十五条第五項において準用する同条第一項の意見があったときは、その意見の内容
ニ 法第三百四十五条第五項において準用する同条第二項の理由があるときは、その理由
十 法第四百五十九条第一項の規定による定款の定めがあるときは、当該定款の定めにより取締役会に与えられた権限の行使に関する方針

平井利明のメモ

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直立の並木

直立
中津界隈にて
初夏でんなあ♪

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2007.04.26

何ともいえずの天気

何ともいえずの天気
大津にて

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福井の夜の再会

先日,福井で教育を勉強することになったという人から挨拶のメールが。
この方は,ある時全くの偶然のことだったのだが,インターネット上の学生用サイトに掲載する記事のためとのことで,インタビューを受けたことがあった方。
紆余曲折あって,今は,福井で教職を目指しての勉強することになったようだ。
福井には,時折出張の機会があるところ,この度,福井出張を機に合流(笑)
帰りの時間を2時間遅らせて
色々と話し?(というより一方的に私の意見かも??)(笑)
それはともかく
良き教育者になりそして良き人生を歩んでもらいたいものです。

楽しいひとときでした。

良いお酒を飲んで
大阪行きの最終電車に乗り込み
気が付けば京都,そして大阪!
こんな時間の使い方は心地よし(笑)

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2007.04.25

新幹線工事@福井駅前

新幹線工事@福井駅前
工事は始っているものの肝心の新幹線がいつ来るかは決まっていないとのこと(何十年後?)。
その頃にはこの工事部分どうなっているのやら(笑)

追記)
AOSSA(あおっさ、アオッサ)の8階展望ロビーからの景色
なお,AOSSA(とは,福井駅東口に2007年4月19日にオープンした手寄地区再開発ビルとのこと。つまりごく最近開業したようだ!
その名称は,公募によって,「会いましょう」ということを意味する福井の言葉の「あおっさ」から,「AOSSA」に決まったとのことです。8階には展望ロビーだけでなく,福井県県民ホールも設けられている。
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とりあえずひとつ

クリアとのこと(巣&間)


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鎮痛?

月曜日から太腿が痛い。練習と違い本番はそれだけ頑張ったという証なのだろうと勝手に解釈。
ということもあり今宵は痛み止め?のお酒を新地へ一人飲みに(笑)。
そのあとやはりラーメン。
一人力説する客。
忘れ物をする客。
寝込んでいる客。
観察すると様々なイベントが。
かつては、観察の対象となるべしいずれかであったろう私。
今や、観察する立場になるとは(笑)

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2007.04.22

淡々と。何とか完走(但し,半分だけよ)@志摩

淡々と。何とか完走@伊勢志摩
歩かずにというのが目標だった。
それは達成。
しかし,昨年よりハードなコースになっていた・・・・・・・・。
でも,まあまだ頑張れるかな(笑)

また
後ほど。

追記)
ウェルネスリゾート志摩ロードパーティハーフマラソン 2007
今年は昨年以上に練習をしていないし,坂道の多いこのコースは無理だろうと思い,エントリーをする気が失せていた。
しかし,思い立ってエントリー締切直前(3月15日午後5時の5分前頃)に申込み。
その後も殆ど練習は無し。
4月にはいるとますますそれどころではない・・・・・
前日に乗り込んで,パルケエスパーニャで遊んで体調を整える(?)
この夜は10時頃には就寝。これが良かったのだろう。
なお,前日になって,昨年とはコースが異なっていることに気が付いた(笑)
全コースがほぼ折り返しというコースに変わっていた。
さすがに線路をまたぐコースは不評だったのだろう。
今回は,景観美を前面に出したとのうたい文句(たしかに美しい風景を随所に見ることができた!)。
しかし,昨年参加した人はすぐにわかる。後半がタイトになったことを・・・・・
走り出してすぐに,2時間を切ることを諦めた・・・・・坂がきつい。
折り返しコースは,帰りの状況がわかるという点が長所でもあり短所でもある。
走り出して1時間過ぎ頃。
下り続けながら・・・・あと1時間後にここを登るのか・・・・・と憂鬱になった。
Iseshimajunro_01_1
    Iseshimajunro
高低差 Img_2312(終盤,昨年より坂が多い)
この高低差,インターネットでは表示されていない(笑)
因みに昨年
 2006年4月23日(日)なんとか完走このときも最後に坂があったが,今回ほどではなかった。
今年は,練習していない割に,走り始めの坂で頑張った。
昨年は,坂を極力抑えて平坦のコースでかなり取り戻したのだが,今年は,終盤にも下りの坂が多いこと(要するに帰りが大変だと言うこと)を考えてさすがに平坦部分でも抑えざるを得なかった。
今年は,膝は大丈夫だろうと思っていたが,その点は予想通り。
しかし,走り出しの坂で頑張った分,全体的に疲れが(太腿にも違和感が。。。)
でも,最後の坂でも負けずに走り?(その実,殆ど歩きに近かったけどね),続けることが出来たことは良かった。
さすがに多くの人がこの坂では歩いていたことを思うとなおさら。
最後の急な坂となると,かつて何度参加した(今はなくなってしまった)合歓の郷のハーフマラソンを思い出す。あれも,終盤大変なコースだった。
タイムを狙うには,伊勢志摩のコースは向かないでしょう。
でも,最後に大変な坂があることは,試練への挑戦という言う意味では,いいのかもしれないのだろう。
と思いつつ,来年はどうするのだろうか・・・・・
フルマラソンは遠いなあ・・・・・
などと思いつつ。
温泉を楽しみ
ビール・ワインを楽しみ・・・・・
とりあえず完走できたことに祝杯!

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2007.04.20

思いこみ

ある程度予測をたてて行動することは必要なこと。
しかし,それが思いこみの域に達すると大事なものを覆い隠してしまうことにもなる。

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     大阪市内の夜景

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校了

昨夜たしか11時過ぎにゲラが届いた。
一仕事後に、手直しをして3時頃に送ると直ちにOKとの返信。
お互いよく働く(笑)
さて今宵は何時になるか?

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初めては

仕事のうえで、今まで避けていたことであり
また機会もなかったこと。
だが今日は逃げられなかった。
そうなればやむなし。
色々聴いて教えていただいてチャレンジ。
朝から不足分を補いつつ何とか一応の形になったのだろうか。
思えばあれもこれもとのこと少なくない。
まあ次があるとすれば?その時には。
結果がでるまでヤキモキか。
証券絡みはコワイ。

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2007.04.19

それしかない

まず受け入れて
見据えて
出来ることをするため
動くしかない。
今はそれしかない。
出来る手配はとりあえず行った。
でも,まだやれることを考えなければ。
運良く事が運び
幸運の女神がほほえむことを
期待するばかり。

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2007.04.18

編集作業は残れど

やはり自転車操業状態・・・・
どれから片付けていくか
色々考えながらの選択。
昨夜から今日にかけては
ようやく
締切期限を過ぎてしまっている雑誌の記事の作成。
とりあえず,先ほど,編集部に送ることが出来た。
編集等は残されているが,ここまでたどり着けばとりあえず安堵。
依頼は相当前だったが,やはり取り組むのは・・・・
イメージが湧いてしまえばある程度一気にというものではあるのだが
3000字程度といえども,なかなかその気になれないとどうにもならない。
取組へ気を向けることが重要で
そのような状態に持って行くという自らの能力を高める必要がある。
ズルズルやっているだけで時間だけが過ぎていってしまう・・・
こんなことを続けていては,何も実のあることは出来ない(苦笑)。
ヨーロッパの人が有するという「切り替えの早さ」(「Das Notizbuch~ウィーン音楽留学日記~」より)是非とも欲しい・・・・・
というより,欲しいものは,
自分で獲得せねば,ですね。

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2007.04.17

ふう

ふう
  中津での会議(連絡会)からの戻り

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2007.04.15

高知から大阪へ

短時間で帰れる飛行機にするかを悩んだが
高知からの電車も初めてなので今回は電車を最終的に選択

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          特急南風

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              瀬戸大橋

岡山からはのぞみ
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    都合により実家へ・・・・

14時高知発
17時半頃新大阪
実家へはさらに約1時間

追記)
もっと早くに聴いておけば良かった。
思っていたもの(棟)とは違っていた(題と調)。
正確な情報にもっと早く接していれば
水曜日か・・・・・・

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高知にて

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    坂本龍馬生誕の地

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   熱帯を思わせる
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     雨が振り出すと半端ではないとのこと。
     近年特に激しくなってきているとのこと。
     温暖(熱帯)化?
 
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    高知城
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日曜市にて
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    大判焼き
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    柚子あんとのこと
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        苦味あり。好き嫌いが分かれるだろうと思う・・・・

(昨夜の画像をこちらに移転)

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松山から高知へ

高速バスに乗って高知へ
時間は約2時間程度

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   四国三郎(吉野川)
      

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2007.04.14

高知の夜

高知の夜
南国!

待ち人来るや

追記)

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               Img_2031

この街でも路面電車が活躍中

          Img_1991

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大人が憩うトキ

日が変わって
作業を中断
出先ならばこそ,一人で思う時間が楽しい。
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 最後に,シーバス=リーガル。
 先日,お別れ会のあったバー好き人が好きだった酒とのこと。
 そしてこの酒は,私が最初に行った海外旅行(ゼミ旅行でのシンガポール)で買ってきた酒でもある。
 そんな,いくつかの思いのある酒。
 こんなときにこそオーダー。 

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2007.04.13

松山の夜

打合せというのか
励ましというのかを終え
宿泊先へ

街を散策
  Matsuyamanoyoimg_1963
    金曜日の夜,そして4月ということもあるのだろう,かなりの人手。
    路上ライブもあり

Matsuyamanoyoimg_1960
今日は風が強く,そして夜になると一時期強い雨もあり。
(飛行機も揺れていたのだろうけど,寝ていたのでわからない・・・笑)
そんなことで,ソメイヨシノは葉桜に。
しかし,八重桜は未だしっかりと花を咲かせている。
いさぎよく散って思い出にのみ残すのが花なら。
風雨にさえも負けずに美を保つものもまた花。
      Matsuyamanoyoimg_1962
   
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厳戒体制

大阪市内は街宣車と機動隊の列。タクシーの窓からみるとその凄さがよくわかる。
中国の首相が来るともなると凄いね。
伊丹空港から帰国されるそうだが伊丹にも多数の警官が。
機内に入る際のチェック、大丈夫かな。早めに済ませることが良さそうだ。

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昨夜は忘年会?

昨夜は
忘年会流れの
新年会流れの
新年度会?(笑)

楽しくひとときを過ごすと共に
とうとうお招きになってしまった日でもありました。
こちらの目の黒いうちはと思っていたのではあるのだが・・・・・・・・
(って・・・・白くなる時って・・・・・白内障のことだろうか??)

参加メンバーの生き姿を頼もしく思うとともに
こちらはその10倍は優に超えんとなあと思う(笑)

次の機会を楽しみにして,
こちらも負けへんで!と励みます。

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2007.04.12

川辺でおにぎり

川辺でおにぎり
大津から一旦仕事場に戻ることも考えたが
やはり時間がなく役員会へ直行に
その前に大阪駅北側を少しばかり散策後に
大川(淀川)にて腹ごしらえ。
お供は一羽の鳩(笑)。

追記)
  Img_1940
    数年後にはこの風景は一変する。

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     確かに,安全確認は重要!

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大津も暖かい

大津も暖かい
春でんなあ。
こちらに来るからには三井寺(園城寺)に行ってみたいのだが、未だに一度もかなわず。残念。

追記)
緑の中に点在する桜色
よろしおます。

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一人だけ

一人だけ
着手しないと締切に間に合わない。

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2007.04.08

汐見橋線にて

汐見橋線にて
「汐見橋駅」

一度乗ってみたかったのを実現。

追記)
         Shiomibashistationimg_1924
        
      Shiomibashiimg_1925

                 Shiomibashiekiimg_1929

追記2)4月9日
「汐見橋線」というのは通称のようですね。
正しくは,南海電気鉄道高野線の大阪側の正式な起点とのこと。今では,高野線とは直接には連絡しておらず,高野線の起点は難波駅としか思えないような形になっているのですから,現在の形を前提に考えると思いもよらないことですね。
汐見橋駅は,1900年(明治33年)に開業した「道頓堀駅」に由来を持つとのことで歴史は相当古いようですね。
いまはかなり寂れていますが(30分毎の運転),阪神電鉄西大阪延伸線(工事中[2009年春の完成予定]西九条~近鉄難波駅)や大阪地下鉄なにわ筋線(新大阪~JR難波・汐見橋,中期的計画)とのからみがあって,将来はそれらとの連絡(乗り換え含む)によって便利になる可能性あり?
Wikipedia  googlemap

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別れの次

別れの次
再会があれば
別れもある。
人としてのいとなみを終えるとき。振り返って何を考えることになるのだろうか。
別れの次はやっぱり出会いでなければ!
明日は沢山の新しい出会いが待っている!
期待。

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怪しげな人物

怪しげな人物

それは?

私?(笑)


今宵(もう昨日?)は,大学時代の友達が来阪
久々の再開
ということで,
楽しくお酒等をいただきました,
ビール,冷酒,バーボンをいただいた割に
まだまだまとも(笑)

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2007.04.07

医師等資格確認検索(厚生労働省)

検索画面
http://licenseif.mhlw.go.jp/search/

偽医者や資格停止者でないことを確認するためのものなのでしょうか?
「必ずご覧下さい」との個所がクリックできないとか,いまいち趣旨がよくわからない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記(挿入)7月20日
参考:他の資格確認制度等
弁護士:日本弁護士連合会 
司法書士:日本司法書士会連合会
弁理士:日本弁理士会 
行政書士:日本行政書士会連合会 
公認会計士:日本公認会計士協会 上場会社監査事務所登録情報
建築士:(社)日本建築士会連合会 専攻建築士検索システム
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

医師等資格確認検索の制度趣旨として次のような説明がなされている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『医師等資格確認検索』の開始について(平成19年4月1日~ )
「医師等の行政処分のあり方等に関する検討会」の報告書(平成17年12月)において、以下のことが提言されました。
・ 医師等でない者からの医療の提供等を防止し、国民の生命・健康を保護する観点から、氏名、性別、登録年月日により医師等の資格確認を行うことを可能にすることが適当であること。その際、電話照会だけではなく、ホームページ上で資格確認を行うことを可能にすることが適当であること。
・医業等を行うことを禁止されている医師等からの医療の提供を防止する等の観点から、医師等の資格確認の際、行政処分の情報を、医業停止処分等については処分終了時又は再教育修了時の遅い方までの間、戒告処分については再教育修了時までの間、提供することが適当であること。
このため、平成18年に医師法及び歯科医師法が改正され、医師等の氏名等を公表することとなりました。
医師等の氏名等、資格の確認に関する情報は個人に関する情報として保護の対象となりますが、当該情報を提供することにより保護される国民の利益と、提供しないことにより保護される医師等の利益を比較し、免許登録番号や生年月日は公表せず、氏名、性別、登録年及び行政処分に関する情報を公表することとしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あまりにも頼りないシステムなので,とりあえず私(勿論,医師ではありません)と同姓同名の方がいらっしゃるかと検索をかけてみると2名の方がいらっしゃいました。

物故者も多数検索でヒットするようですね(笑)
ご参考
http://kenkoubyoukinashi.blog36.fc2.com/blog-entry-171.html
それで次のような記載が厚生労働省のサイトにあるのでしょう。
「医師又は歯科医師(及びそのご家族)の方へ
既に亡くなった医師等で、抹消の手続が済んでいる場合は、医師等の名簿から抹消されますので、検索することはできません。
しかしながら、既に亡くなった医師等を検索することができた、戸籍に変更を生じているが、厚生労働省に訂正を申請していない等の場合は、都道府県経由(多くの場合、窓口は保健所になりますが、詳細は、県庁等にご確認願います。)で以下の申請手続を取っていただくようお願いします。」

(生存中且つ実際に勤務している現役の)医師の数というのは,どのように把握されているのやら。

追記2)平成19年5月17日

検索結果」という注意書きを読みますと
http://licenseif.mhlw.go.jp/search/html/readmefirst.htm
厚生労働省による(医籍による)医師の把握の実情がなんとなく垣間見える。

・・・・・・・・・・・・以下引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この検索システムでは、次のような医師等は検索できません。
①医籍(歯科医籍)の氏名に対応しているため、旧姓等の利用により、登録名と利用の氏名が異なる医師等
→ これは技術上の問題なのでやむを得ないか。
②死亡や失踪又は免許取消の行政処分により、抹消の手続きが済んでいる医師等(死亡や失踪の抹消申請は、手続き終了まで一定の時間を要しますので、その間は検索可能となる場合があります。)
→相当数の方が手続を行っていないということなのですね。
例えば,死亡後にご遺族が抹消手続きを行うかといえばそれは無理という場合が殆どか?
③ 国内最高齢者より高齢の医師等の登録者
→ 趣旨は理解できます。
④ 昭和15年,当時の厚生省庁舎火災により焼失した医籍(歯科医籍)のうち、データが復元されていない医師等
→ 戦前にこんな事故があったのですね
⑤ 琉球政府により免許された医師等
→ 琉球政府?沖縄が日本に返還される前の統治機構を琉球政府と言うのですね・・・・・・

医師等資格確認検索システムご利用上の注意について」として
「本システムにより検索される医師等情報の著作権は、厚生労働省に帰属しております。複製、転載、公衆送信等一切の行為を行うことはできません。」
と書かれてありますね。
http://licenseif.mhlw.go.jp/search/html/readmefirst.htm

この表現は微妙。

著作権法第2条柱書は,「この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。」と定めていて,同条1号において著作物を「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう」と定義づけています。
そして,第10条は著作物を例示しています。
第10条 この法律にいう著作物を例示すると、おおむね次のとおりである。
 一 小説、脚本、論文、講演その他の言語の著作物
 二 音楽の著作物
 三 舞踊又は無言劇の著作物
 四 絵画、版画、彫刻その他の美術の著作物
 五 建築の著作物
 六 地図又は学術的な性質を有する図面、図表、模型その他の図形の著作物
 七 映画の著作物
 八 写真の著作物
 九 プログラムの著作物
このように,上記の著作物の定義から考えるととても違和感があるのですが,現実問題でいうならば,「プログラムの著作物」も著作物となることが例示されている。
さらには,第12条の2において,「データベース」も著作物として保護される旨が規定されている。
第12条の2 
1項 データベースでその情報の選択又は体系的な構成によつて創作性を有するものは、著作物として保護する。
2項 前項の規定は、同項のデータベースの部分を構成する著作物の著作者の権利に影響を及ぼさない。
因みに,著作権法第2条13号は,データベースを「論文、数値、図形その他の情報の集合物であつて、それらの情報を電子計算機を用いて検索することができるように体系的に構成したものをいう」と定義づけています。
従って,著作権法上の規定内容や本件検索システムの内容から考えると,この(検索)データベースそのものを考えるならば著作権の保護の対象となるものだと言えると思う。
しかしながら,データベースそのものが著作物であることが認められることと,データベース内の個々の情報やそのデータベースの処理によって導き出された結果(例えば検索データベースを実行したことによって導かれる検索結果)に著作物性が認められることとは全く別の問題。
データベース内の個々の情報やデータベースの処理によって導き出された結果について著作物性が認められるためには,それらが「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」という性質を備えているかどうかが改めて検討されなければならないことになる。
しかしながら,本件検索データベースによって導かれる検索結果においては「番号,職種,氏名,性別,登録年 ,備考」が示されているに過ぎない。このようなものが,「思想又は感情を創作的に表現したもの」であるとは言えないように思う。
従って, 本件検索システムによって導きだされた,(少なくとも)個々の検索結果には著作性が認められず,従って,著作権の保護が及ばないことが原則だろうと思う。
このような点を考えますと,
「本システムにより検索される医師等情報の著作権は、厚生労働省に帰属しております。複製、転載、公衆送信等一切の行為を行うことはできません。」
との記載は,正確性を欠くもの或いは誤解を招くものと言わざるを得ず,個人的には,知財立国を標榜する政府が表示して良い内容であるとは思わない。

平井利明のメモ

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携帯からの閲覧とコメント等が可能に

ココログへの
携帯電話からのアクセス(閲覧)及びコメントの投稿等が出来るようになったとのこと。

・・・案内文引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ココログの携帯閲覧サービス(β版)スタート!
2007年4月5日(水)の15時より携帯電話からブログ管理や記事閲覧が可能になる機能を追加し、β版としてサービスを開始しました。
【ココログの携帯閲覧サービス(β版)スタート!】
今回の機能追加により、ココログの全記事を携帯電話から閲覧可能になり、またコメントの閲覧と投稿も可能になりました。携帯電話から記事を閲覧するには、Web上と同じブログURLを携帯電話に直接入力するか、またはWeb上のブログ記事に貼られるQRコードを、カメラ付き携帯電話で読み取ることで、自動的に携帯用のページが表示されます。
【使い方ガイド:携帯電話で閲覧・管理】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと

追記)
なお,FOMA等の第3世代(3G)携帯の場合には,以前から対応していたのであるが,私は,旧態依然として,通話エリアが広くそして周波数帯の性質から室内でも比較的利用しやすいmovaを利用しているので(movaは800MHzだがFomaは2GHzを利用しているためFomaの方が室内での電波状況が悪いとされる[高周波の方が電波が室内の奥の方に入りにくいそうだ]),今回の改定によりメリットがあるのです(笑)
2007年2月21日 (水)携帯電話からの閲覧用設定(リンクの設定)
2005年1月19日 (水)携帯からの閲覧

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iPodの音楽をパソコンで聴く

iPodに貯めた音楽
いつもイヤホンで聴くというのも気が進まない。
色んな機器に接続してそのスピーカーで聴いてみたい。
自宅のミニオーディオコンポでは,外部入力端子を通じることによって可能。
車ではFMチェンジャーを用いていた。
今度の車には外部入力端子がついているのでそれを用いれば足りるだろう。

今まで頭を悩ませていたのがパソコン(PC)を用いる方法。
いつも身近にあるパソコンのスピーカーを用いることが出来れば便利!
これは,以前から思っていたこと。
しかし,接続コードを買ってきてパソコンのマイク端子に接続しても音が出ない。
いくつかのパソコンでチャレンジしてみたがダメだった。
何らかのソフトが要るのだろうか・・・・・・
それはどんなソフトなのだろうか・・・・・・
こんな考えを今まで何度も巡らせてきた。

今回,ひらめいた。
やはり特別なソフトはいらない。

ipod(イヤホンジャック)とPC(マイクの絵が描いてある差し込み口)を継ぐ
なお,継ぐコードは,PCショップなどで普通に売っているもの。
   Img_1890

マスタ音量を(通常,PCの右下にスピーカーの形のアイコンが表示されているのでこれをクリックして)開く。
「マイクボリューム」というものが表示されていない。
 Tsunagu01

マスタ音量の「オプション」 → 「プロパティ」をそれぞれ選択する。
   Tsunagu02

マイクボリュームの□がチェックされていないので,これをチェックする。
  Tsunagu03

チェックすると「マイクボリューム」が右端に表示されている。
よくみると,ミュートがチェックされていて,且つ,音量が最低になっている。
このミュートのチェックを外して,そして,音量を上げると
   Tsunagu04

音が聞こえてきた!
(と,なるはずなんですが・・・・・・)

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2007.04.06

10年間ありがとう。

私が買った最初の車(国産車)。
当時,初顔の車だった。
10年間ともなれば色々と思い出がある。
10年もの間に不具合がなかったことは凄いことだった。
だが,
エンジンがくたびれてきたのか坂道が苦しくなってきた。
タイヤを替えないといけない
頻繁な車検
某達人のようなレストア(←これは凄い!)は無理
等々
辛いが,この度思い切って決断。
今でも引き取り手のある車種らしいので(諸般の事情があったものの10年ものでも軽自動車なみの下取価格),誰かが大事に乗ってくれることを期待。
     Omoidenokurumaimg_1886

122372


4/16・・・・・だそうな

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2007.04.05

         Sakura_img_1825
  
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高田川沿いは桜がとても奇麗なところ。
今日は満開!

(奈良県大和高田市にて)

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タクシーチケットについての会話

先日,街で耳にした会話。

「気が引けてタクシーチケットをなかなか使うことが出来ないんです。」
「そりゃ,おかしい。自分の仕事に自信があったら,いくらでも使えるはず。」

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2007.04.04

天守閣より

      Tenshu_matsuyamajoimg_1790

              Tenshu_matsuyamajoimg_1789

            Tenshu_matsuyamajoimg_1786

城自体はそれほど大きくはないのだが,勝山(標高約130メートル)上に建てられていることから,眺めがかなり良好!!

松山城にて

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松山城

先般,訪れたときには天守閣が修復中だった。
この度は修復が終わっていたので,チャレンジ!

        Matsuyamajoimg_1751

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             Matsuyamajoimg_1753

       Matsuyamajoimg_1804

昭和になって改築された個所が多いようだが,木材を用いて,昔ながらの工法により作られている。
正直,来るまでは余り期待していなかったのだが,内部もすばらしい風格を留めていた。
外観だけの城が多くなってきた昨今
この城は,一見の価値がある(特に内部)

仕事の時間に丁度良く到着できる飛行機があったのだが,それはボンバルディア機。
よって,時間を早めて関西空港からジェット便で松山との往復。
早く着いたので,ちょっいと探索。
寒く,冷たい風の強い1日だった。
しかし,山道を歩くと体は温まる。
桜も満開
緑も映えて心洗われるひととき。

下山後には雨・・・・・
本当に洗われる1日(笑)
(折りたたみ傘を用意していたのでたいして濡れてはいません)

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対話

            Img_1793

松山城にて

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外界との接点

             Img_1776

松山城にて

 

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自然との同化

     Chishanoki_matsuyamajoimg_1801

  Sakura_matsuyamajoimg_1803

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     Midori_matsuyamajoimg_1814

松山にて
ロープウェイを用いるよりも歩いた方がいいでしょうね。
ちょいときつくはあるが,距離はそれほどあるわけではない。

                

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北隅櫓にて

     Kitasumiro_matsuyamajoimg_1773

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松山城にて

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城壁

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           Joheki_matsuyamajoimg_1808

                    Joheki_matsuyamajoimg_1745

こんなところを攻め上れと命を受けても・・・・・
命がけの時代に生きた人々の日常を思ってしまう。

松山城にて

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松山にて

     Matsuyama_ropewayimg_1741
      ロープウェイ

             Bangasa_matsuyamaimg_1819
              番傘

              Bocchanresshaimg_1820
    坊ちゃん列車

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空から

     Narutoohhashi
   鳴門大橋

     Sorakaraimg_1726

        Sorakara

    Sorakaraimg_1727

     帰り
     Wingimg_1821


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こんな時は早く寝なさい!って?

京都でのイベントも終わり早めの大阪。
寝不足続きで、翌日出張ならば、
早く帰宅して寝るべし!!
なのに
なんで
北新地に(一人)で飲みにいくのか?(笑)

自業自得。
朝起きること大丈夫やら?!

(5日15時までメンテナンス中とのことなので表示はそのあとだろう)

 

追記)
4月4日午後9時すぎ
しばらくバタバタしていて
(多分,これからさらにひどくなる??)
書き込み等をいただいていてもなかなかレスが出来ずに申し訳ありません。
今日は,早々に帰宅し,久々にまとめてレス等いたしました。
これに懲りずに,また,何ぞコメントがあればよろしく。

なお,先ほどRSSリーダーを久々にチェックすると
未読記事が932件
・・・・・・・

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2007.04.03

満開になれば

満開になれば

すごいでしょうね

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ふう

昨夜の続き
終わらんね・・・

チョイと寝よ。


追記)
14時16分
ようやく完成。
これでこれから京都に行ける。
また,明日出張に行ける・・・・・

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2007.04.02

工場

ものを生み出すことは
凄いことであり
すばらしいことです。

    Img_1708

              Img_1709

      Img_1710

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播磨にて

播磨にて
黄砂によるかすみ

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4月早々

3月の終わりから4月の最初にかけては
雷を伴う激しい雨
暗示的ですなあ・・・・・・

この2日間
根を詰めて取り組んでいる
重たい書面。
ようやく一区切り
しかし
まだまだ手直しが必要。
つらいのう・・・・

とりあえず
風呂入って寝よ・・・・
明日も早い

121647

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2007.04.01

2007年(平成19年)度担当科目

立命館大学法科大学院
 リーガルリサーチ&ライティング(2科目)
 民事法実務総合演習(2科目)
 リーガルクリニック
 現代社会と事故

弁護士平井利明 

  平井利明のメモ

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