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2008.05.16

モーツァルトと対位法

モーツァルトが当時も既に昔のものとなっていた対位法にどこまで関心があったのだろうか

かなり若い時から取り組んでいたことは間違いないこととは思うが。


余り彼の音楽を知らない私ではあるが、それでも聴き手として明確に意識させられるのは
アダージョとフーガ
彼の最後のシンフォニーとなるジュピターの最終楽章のラストの2重フーガ
そして彼の最期の曲となるレクイエムのキリエエレイソン

考えると重い。

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