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2008.10.29

喜の数、憂の重さ

喜の数、憂の重さ
近畿2、関東1、四国1
9月、10月は今まで数年という時間をかけて取り組んできたもののまとめが重なったときでした。
結果がまだわからないものはともかくとして当面のものは出揃った。
どうもならんかと思っていたものもなんとか思うようになったというものがある反面
いままで何とか大丈夫というところまで持ってきたかなというものが最後に・・・・
なんで?と思えるものが・  自分には常識がない??
それがシビアなものだけに、どないしたものかと・・・・・・思わざるをえない。
途方に暮れる自分がある反面このようにしようじゃないかと燃えてくる自分もある。
頭の中では、めまぐるしく対応策等が浮かんでくる。
それを吟味しながらも、更に、考える。
しかし、自分のみで完結できないこと。
それゆえに物事の運び方をどうするのか
そんなことも考えなけりゃ。
今のままなら行き着く道はあり、それでも良いかとも思えるが
それでは納得のいかない自分を励ますことになるのか。

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