« 昭和38年の東京の航空写真(goo) | トップページ | 平成21年新司法試験試験問題(法務省) »

2009.05.20

四国上空より瀬戸内海を臨んで。

Img_5782


松山から伊丹に向けての
ボンバルディア機
夜に帰るときには
是非とも進行方向に向かって左側の窓側に座りたい。
もちろん翼は避けて。
飛行機は
和歌山から大阪に入って
奈良に近いルートを通りながら
伊丹空港に向かう。
プロペラ機はかなり高度も低い。
大阪の南から大阪の中心部へ向けて
左側の窓からは
幾つあるのかがわからない
ダイヤモンドなどの宝石の煌めきが
目に入ってくる。
この眺めは、
キット、世界でも有数の眺めに違いないと勝手に思っている。
伊丹空港の地理的条件
プロペラ機という飛行機の種類が
生み出すスペクタクル。
なかなか左側の席はとれないのだが
たまに、あたると
嬉しくて窓にへばりつきとなる。

なお、
既に着陸態勢に入っているため
電子機器の使用が許されていない。
そのため、
デジタルカメラで空の上からの街の夜景の撮影をすることが出来ない。
残念なことだが。

|

« 昭和38年の東京の航空写真(goo) | トップページ | 平成21年新司法試験試験問題(法務省) »

あちらこちらへ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 四国上空より瀬戸内海を臨んで。:

« 昭和38年の東京の航空写真(goo) | トップページ | 平成21年新司法試験試験問題(法務省) »